ここからパクって来て日本語化したのかも?><
Emotional and confrontational expressiveness of Europeans : europe https://www.reddit.com/r/europe/comments/63ep30/emotional_and_confrontational_expressiveness_of/
この記事、各グラフなどのソースが明かされてないのが微妙というか、それもデザインなのに理解してないのがダメ><
カルチャーの違いを考慮したデザインのポイント https://blog.btrax.com/jp/culture-design/
カルチャーの違いを考慮したデザインのポイント https://blog.btrax.com/jp/culture-design/
@orange_in_space そのうちコーヒールンバでも流れそうだな
意思決定の場面に注目して、ユーザーの決定をシンプルな場面としてデザインし、カップを機械に選ばせるという解決もある><
機械が大型化してしまうし、なんだったら決済機能も内蔵させてもいいかもしれない><
のちの自動販売機である><(?)
ユーザーがどのコーヒーを飲みたいのか意思表示すべきタイミングは、セブンイレブンのコーヒーの仕組み上、カップを選択する場面であり、それ以降はユーザーに選択させるべきではない><
例外としてそれをさせてよいのはユーザーに間違い(例えばホットが飲みたかったのにアイスコーヒーのカップを選択してしまった等)に気づかせる場面のみであるべき><
セブンイレブンのコーヒーの機械に限った話で言えば、ユーザーに
「☆コーヒーに複数の種類がある」
「カップにもそれと対応する複数の種類がある」
「その種類は、大きさ、ホットアイス、ミルクの有無(等々)である」
「サイズの表現は、LとRを使用していてLが大でありRが小である」
「☆ユーザーは、それら種類・・・結果的にカップの種類と対応するボタンを押す必要がある」
「☆カップには押すべきボタンを示す表記がある(しかしそれ以外の表記もある)」
こんなにも多くの事、最低限☆をつけた項目を理解させる必要がある><
セブンイレブンのコーヒーのデザインはこれらが全く達成出来ていない>< 「デザインの敗北」と言われて当然の事例><
カップに機械が識別可能なマークをつけて機械に読ませるのであれば、こんなに大量の情報をデザインに含ませる必要はない><
これ難しいよね。よく使いそうなボタンを右側に配置するか、ボタンを量に対する調整装置と考えた場合、量の少ない方が左で、量の多い方を右にするのは他の機器と合わせたとも考えられるし。やはりレギュラーとラージという言葉の選択が間違いかと思う。>BT https://mstdn.maud.io/@machey/101095447804239834