あとK6Aのターボを素早く立ち上がらせるために排気系を変えちゃうのも効果はありそう
一番は触媒ストレートだけど、まあこれは違法改造になっちゃうのでスポーツ触媒に変えてみるとか
あとはエキゾーストの内径は純正から大きく変えずに溶接面がフラットに加工されてる社外のエキゾーストに総取り替えしてしまうとか
そして吸気の流速も上げないと効果は薄いだろうからインテークマニホールドを磨いて、エアフィルターをパワーフィルターに交換してしまうか(ただし毒キノコはダメ)
まあ、こんなことやりだしたら確実に20万以上は吹っ飛ぶね
あとは、K6Aの定番(?)らしいレジスタの番号を上げてみるとか?
ただしノーマルの状態でレジスタだけ変えてもノッキングを起こして逆に出力低下なんてことも考えられるから、燃料はハイオクだけにして、スパークプラグも熱価の高いものに変えてみる、何だったらインジェクターも容量の大きいものに交換かな?
そんでも安上がりな方でしょ
まあでも一番安上がりな方法は使用燃料をハイオクに変えて、メンテナンスをきっちりやることじゃない?
あと、スパークプラグ変えたりとかエンジン、ミッションオイルを100%化学合成油に変えて粘度を落としてみたりとか
スパークプラグに関しては交換直後は効果を体感的できるけど、1000kmも走ればぶっちゃけ何も感じなくなる
https://www.suzuki.co.jp/car/carry/detail/index_x.html
軽トラは2ペダルATが増えたと言っても、やっぱりMTの方が未だに安いのね
物価が上昇したというのもあるけれど、今の時代は軽自動車に200万円近い大金を出すことに躊躇がない人が出てきたということでもあるんだろうね
軽自動車が簡易自動車ではなく普通車からのダウンサイジングと捉えられるようになったという証拠なんでしょう
https://www.goo-net.com/catalog/MITSUBISHI/MINICA/10065386/
三菱 ミニカは新車が58.3万円から買えたという衝撃
アルトバンの未使用車よりも安いぞ!どうなってんだ?
今だとソニカに対抗できそうな車種で比較するなら
N-ONE ツアラー 152万円~
アルトターボ RS 129.4万円~
アルトワークス 153.8万円~
キャスト Gターボ 151.3万円~
目ン玉飛び出そう……