現行型NDロードスターを試乗した評論家の評価を見ても多くの人が
「日本には1.5lで十分」
という評価を下している
RFには2.0lのPE-VPR[RS]が搭載されているが、通常のソフトトップの方には未だに用意されていない理由は税金や燃費の問題ではなく、敢えて小さいエンジンにした方が運転する楽しさなどトータルバランスに優れているとマツダが判断したからなんだろう
※アメリカでは通常ロードスターにも2.0lが用意されている(日本未発売)
スピード狂向けのクルマ(?)
前者はトルクが細いのでバイパスでの赤信号からスタートでアクセルベタ踏みしても普通車程スピードが出ないが、エンジンは高回転でブン回しているのでクルマを全速力で走らせてる感覚が得られて楽しみやすい(加速は遅いから人によっては逆にフラストレーションが溜まるかも)
後者は運転者の視点が低いので体感スピードが高く感じられるので法定速度内でもスピード感を楽しめる。ただし、そのテのクルマは加速性能が高く設計されているのでその気になれば200km/h近く出せてしまうし、スピード感に慣れるとむしろ飛ばすようになってしまうかも
シフトパターンのやつ、これほんとすき
ホクトさんはTwitterを使っています 「アメリカのトラックのシフトパターンが鬼すぎて笑った。これ運転できる人いんのかよ。ミッションの中身どうなってんだよ。 https://t.co/S9VvJKZNSO」 / Twitter
https://twitter.com/hokuto500/status/843307772070453248
Volkswagen Das Auto.