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ひろゆき「なんだろう、人は弱くて一人だけではできることもそんなにないんでけど、どれでも抱いた夢をあきらめて欲しくないんですよね」

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ビート
・5MT
・パワステABSなし
・さすがホンダのエンジンぶん回る
・遅い
・車体が真ん中から折れそう
・見た目の割に遅い
・シートが複数の意味で終わってる
・ステアリング一切なし
・助手席が収納なので積載性はある程度ある
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N-ONE RSのここがよき
・6MT
・マニュアルでクルコンとレーンキープがある
・さすがホンダのエンジンぶん回る
・割と速い
・車体剛性が凄い
・かわいい
・かわいくて速いからギャップ萌え
・色がEK9タイプRを思い出す(黄色は特に)

N-ONE RSのここがだめ
・シートのケツのホールド性が微妙(身体デカい人は特に)
・ステアリングにチルトはあるけどテレスコがない(N-WGNにはあるのに?)
・↑のため脚にちょうど良くすると手が遠い、手にちょうど良くすると脚が近すぎる堂々巡り
・右足の踏ん張れるところが微妙(コーナーリング中に足をドアに当てにくい)
・もう少し助手席周りに収納が欲しい

とまぁこんなだろうか。

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駐車場の車が濃すぎて思わず撮った写真
117にシビックにスターレット(?)、いい時代だ…

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珍車の紹介トゥを書きたいけど、眠くて無理そう

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1956年のカルフォルニア オートクラブレースウェイ。
1台の小さなカブトムシによって、彼らの未来は大きく開かれた。

NHRAのドラッグレース史において最初の競技用ビートルはEMPIの
インチピッチャーだ。
この全ての始まりである伝説のマシンはEMPIのパーツを宣伝する目的で作られ、50 年を経た現在でも、時速 161.8 マイルの速度での 13.30 秒の走行や0.5 マイルのドラッグ レコード 115.53 秒など、NHRA の多くの記録を保持している。

それを目撃したビル・クラークソン氏はビートルのドラッグカーを制作することを決意した。
彼は手作業でエンジンを組み、特注のクランクケースや手作業で機械加工された吸気バルブ、そしてドラッグビートル史上最大のエンジンを作り上げる。
こうして同じく1956年に生まれたのが
イグアナだ。
インチピッチャーと肩を並べるように様々なマシンと競い続け最高時速 110 マイル以上。コースを 11.9 ~ 12.1 秒で駆け抜けた。

次に生まれたのが、
アンダードッグとタールベイブだ。これは70年代初頭にロン フレミングとグレッグ アロンソンの2名によって作られた。
彼らは今も人気のスタイル「キャルルック」の基礎を築き、この他にもドラッグビートルをいくつか作り出した。2台のカブトムシははNHRAで暴れたあと、メキシコシティに移住しメキシカン・スーパー・ストリート・チャンピオンシップで2年連続優勝という快挙を遂げる。これでビートルはどこの国で偉大なドラッグカーだということが証明された。

このように暴れ回ったカブトムシ達だが、まだまだ世間の認知は浅いもの。やはり「ビートルなんて遅い」という風潮が強かった。
しかし、これが変わる日がやってくる。
1960年 ポールとマーク・シュリーの
ライトニングバグがついに10秒台を切ったのだ。
「コレはマズイ」とNHRAは特別に
Modified Compact カテゴリーを設立。ついにビートルは公式に認められたのだった。

しかし、12年後にこのカテゴリーが廃止され、ビートルたちはNHRAで走れなくなってしまう。
それでも飽き足らないマニアたちはVW専用のサーキット「PRA」を設立し、長い間「ビートルによる、ビートルのための、ビートルだけのレース」が繰り広げられ、今現在でカルフォルニアという枠を超えた大きな協会として、今日でも機能している。

こうしてカルフォルニアにはビートルの聖地として、現在でもたくさんのイベントが開催され、マニアたちは今日も賑わっていた事だろう。

それにしてもたった1台のカブトムシからここまで大きくなるとは、当時関わった誰も予想していなかっただろう。
バタフライエフェクトならぬ、ビートルエフェクト。これはそう言っても差し支えないかもしれない。

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バール様「人間風情が……鈍器に敵う筈ないのですよ」

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そもそも「バールのようなもの」ってなんなんだろ、バールのようなものはバールしかないんじゃないのか

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自動車メーカーは趣味で車を作ってるんじゃなく商売で作ってるわけだからMID-4の完璧な市販車バージョンを作れなかったのはいろいろな制約でしょうがないけど、
でも、採算性や現実的な開発費等をあえて無視して技術面のみに単純化して考えたら、あのパッケージから逃げただけなんじゃないの?><
って思う><(もちろん、金に糸目をつけずに無理に作ってたら経営がさらにやばくなってただろうから無理があるけど><)

あと、二輪駆動のMRを否定してる文脈だけど、ミッドシップ四駆のMID4はそこに該当しなくね?
ってツッコミもちゃんと書いてある

"曲げやすいクルマ"と"曲げにくいクルマ"の二元論ではなく
"コーナリングの限界性能は高いけど、そこを超えた瞬間に突然ブレークするピーキーなクルマ"と"限界は低いけど、そこを超えても突然挙動を乱さないドライバーにとってコントロールしやすいクルマ"を比較した話とワタシは解釈したんだけど……

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R35みたいなのを当時作りたかったけど、世界の技術水準では時期尚早だったって話で考えるとそりゃ結果のR35もFRだけど、
でも、あれってフロントミッドシップじゃね?><;

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曲げたい時には曲がってくれてスピンさせたくない時にスピンしないクルマが優れてるクルマであって、「これじゃスピンしやすい!」って曲がりにくくしたら曲がりにくいクルマじゃん?><
曲げたい時には曲がりやすく、曲げたくない時には安定するを、なるべく確実に行うために電子制御があるわけじゃん?><
「スピンしないようにする制御が大変!」ってシャシを曲がらなく作ったら、電子制御しても曲がらないクルマじゃん?><

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ていうか斜め読みで書いたけど、GT-Rの下りはオレンジと意見同じ?><;

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このMID-4否定の発想で考えると、「曲がらないクルマこそがよいクルマ」って事に行きついちゃうし、競技でいうならば、耐久レース向けでは文字通りにそれが優れてるとみなされる事もあるかもだけど、性能がいいわけじゃないじゃん?><

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