筑波2000をたった2回走っただけだけど
エスロクって限界が高い代わりにそこを超えるとリヤが一気にスパーンと流れる
それを電子制御で抑えて帳尻合わせてる印象があったな、と
ド素人ネコのワタシにはコーナリングの限界を掴むのが難しくて、乗るのにめちゃくちゃ難儀した
備忘録 19 「幻の日本発・ミッドシップ4WD」 その9 ~日産・MID4 第4回(終)~ |霧島のブログ|我々は何処から来て、何処へ行くのか - みんカラ https://minkara.carview.co.jp/userid/509662/blog/19848488/
>MRレイアウトを選び、いざという時はスタビリティコントロールでドライバーの運転操作に介入するという手もあるが、スピンモードに入り易いMRではその介入も早めに行う必要がある。敢えてMRを選択する意味は薄れる
ぐぬぬ
この言葉、元エスロクオーナーのワタシにはナイフのように刺さる
ミンキーホモ
火垂るのばか
#1日1珍車 日産・MID4-Ⅲ (1990)
4WD、4WS、V6、ミッドシップ...NSXに代わって「日本初のスーパーカー」の地位をものにできたかもしれなかった幻のMID4シリーズ。1987年のコンセプトカー「MID4-Ⅱ」は市販間近と思われたが、Z32やR32に一部技術を受け継ぎながらもお蔵入りとなってしまい、開発チームも解散させられたと思われていた。
しかし、1990年9月。ニューモデルマガジンXに載せられたのは、まだMID4の開発は続いているということ、そしてテストカーの姿だった。
固定式ライトと一体型リアスポイラーで大きく印象は変わるが、プレスドアなどMID4-Ⅱで見られた特徴も色濃い。エンジンはV6が搭載されている姿が映っており、VGではない400psの3.5Lユニット。300km/hの世界へ引っ張るという。1/5スケールの模型が89年のTMSに展示されたこともあるが、日産公式はMID4であると明言はしていないようだ。バブルとともに消えた幻影。日本のスポーツクーペの枠を飛び越え、世界のスーパーカーをライバルとするはずだったMID4-Ⅲの今を知る者はいない。
脳吸いメドレー
#頭に舞い降りた謎ワード
モンゴル原産
時々Assetto Corsaでレース鯖を開いています。