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nezuko_2000 さんがブースト

定速度制御、黎明期は磁気増幅器やサイリスタチョッパらなんやら使って色々工夫していたが、VVVF制御の今日ではさほど難しくない

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抑速ブレーキって2レンジとかBレンジみたいなもんか

nezuko_2000 さんがブースト

ブレーキは基本的にブレーキハンドルを操作すればかかるが、先述の定速度マスコンハンドルを搭載した車種では、特定のノッチ(ハンドル段)に投入すると電気制動が作動し一定速度まで減速する構造のものもある
また抑速ブレーキの場合は、近年の電車であれば下り坂限定で定速度制御を行うようになっている
国鉄新性能車など、マスコンを逆回しして操作するものもある

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安全確保というのは、シートベルトのない旅客列車だから急制動すると乗客が危険だからか

nezuko_2000 さんがブースト

新幹線はいきなり止まれ!って言ったら文字通りすぐ止まることの出来る制動能力を持ってるので、保安装置の兼ね合いと安全確保

nezuko_2000 さんがブースト

電車のブレーキは大まかに分けると

・ブレーキシューを車輪もしくはディスクなどに擦り付けて止める空気ブレーキ(摩擦ブレーキ)
・モーターを発電機として使う電気ブレーキ

の2つがある
電気ブレーキも主に2種類に分けられ、
・モーターと抵抗器を繋げて熱に変換して制動力を得る発電ブレーキ
・モーター回路を架線や蓄電池などに繋げて電力に変換する(結果的に変電所で捨てるのも含む)回生ブレーキの2種
さらに用途で分けると、
・列車の停止時に使う常用ブレーキ(基本的には空気ブレーキと併用する)
・降坂時に速度超過とブレーキシューの過熱を防ぐ抑速ブレーキ
に分かれる

nezuko_2000 さんがブースト

昨日としての最初は鉄道用で、その後1920年に航空機用の(電子化される前の(現在に繋がる構造の))アンチスキッドが発明されて、1950年代に航空機に広く普及して、そのシステムが1960年代に自動車にも採用されて、で、各々電子化されていったみたいな流れっぽさ?><

航空機のABSはバースト防止なるほど
着陸したときの制動時にはABS使わないの?

nezuko_2000 さんがブースト

離着陸の時にタイヤ酷使するやろ。
急ブレーキかけた時のバースト防止だぞ。

nezuko_2000 さんがブースト

ABS最初に搭載されたのって列車でしょ。
航空機にも搭載はされたけどどっちも用途違うし車に限っても列車や航空機とは違うわけで系統が違うので比べるのがそもそもおかしいと思うわ。

新幹線の制動距離がアホみたいに長いのって回生ブレーキオンリーで止まるから?
摩擦ブレーキは非常用とか?

nezuko_2000 さんがブースト

電車であれば回生ブレーキが普通で、そこらの電車が駅にとまる時のブレーキの力の大半って回生ブレーキによるもの><

そろそろ出ないといけないので帰宅したら調べます

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でもモーター駆動取り入れたのは自動車の方が先っぽいからどうだろう?ローナーポルシェの時代には回生ブレーキあったのかな?

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電気系の技術(超大雑把な言い方)は鉄道の方が早いイメージある
ABSだって鉄道の方が先だし

nezuko_2000 さんがブースト

むしろ回生ブレーキとか電気ブレーキって鉄道の方が先祖かも?><(厳密にどっちが先かは知らないけど><;)

電気制動は自動車では使わない用語だから回生ブレーキのことを指してるのかわからない

nezuko_2000 さんがブースト
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