ねこです。
吊り掛け駆動、書いて字のごとくモーターを揺れる車軸に吊り掛けて、モーターと車輪をいっぺんに揺らす構造振動もでかいのでその分歯車の歯の精度を悪くしないといけない(つまり力行時の爆音はギアノイズ)が、構造はその分簡単に出来るしカルダン駆動のように継ぎ手も必要ないため、小石を巻き込む恐れのある路面電車であえて採用された事例がある
モーターをどうにかして車軸に繋がないといけない><車体側(バネ上)にモーターを置くと、車軸とモーターの位置関係がずれてしまうのでどうにか克服しなくちゃいけない><「モーターを半分バネ下に乗せれば車軸と一緒に動くんじゃね」→つりかけ方式(旧性能)「たわみ継ぎ手で繋げばいいんじゃね?」→平行カルダン(新性能)「車体にモーターくっつけてクルマみたいなプロペラシャフト使えばよくね?」→直角カルダン(一部の珍車(分類的には広義の新性能))
旧性能車のギア比そんなにハイギアードじゃなかった気がするな新性能車は割とローギアード
というか、吸収してから伝える?んんんんんん?路面(線路)からの入力を車体に伝えちゃうの?
??????????????え?駆動モーターがサスペンションの役割担ってたの?
吊り掛け駆動は車輪の揺れを主電動機にも負担させて、カルダン駆動は吸収してから伝えるので、まあなんというかその通りですね
さて、トイレ掃除して風呂洗ったらrFactorでもするか
JAFがちゃんと仕事してる
https://twitter.com/jaf_jp/status/1452907854000803842?s=20
そういうこと
そんな高校に行きたかった
馬力とトルクは高校・大学ともに滑車を使って説明された
海事系は帆や錨などで綱や鎖の繰り出し入れをするから滑車なのだと思われる
つまり、馬力もトルクもデカければデカイ程良い!(脳筋)
ボンネビルを走ってる競技車両は低速トルクがスカスカなのか、それとも押しがけしてるのか発進時にピックアップトラックに押してもらいながら発進するの面白いね
かなり簡略化した説明だけど
めっちゃ速いスピードでクルマを走らせたい→馬力が必要
クッソ重い荷物を積んで静止状態から発進したい→トルクが必要
トルクコンバーターの語源は初めて知った
トルコンってあるじゃん?><オレンジが大好きな液体変速機><(?)なんでトルコンっていうかというと回転数(回転差)をトルクにコンバートできるからトルコン><
冷静に考えるとトルクの計算にエンジン回転数関係ないからトルクは2倍だわ
わからなくなってきたので総減速比2.000で計算してる
一瞬で考えるのがトルクで、一瞬じゃなく考えるのが馬力で「じゃあなんで同一トルクで回転数を上げると馬力が上がるのさ?」って、例えば2倍の回転数で同じトルクが出せるエンジンに1/2の減速器を繋げばトルクが2倍・・・・かも・・・?><(自信なくなってきた・・・><;)
思考の /dev/null