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nezuko_2000 さんがブースト

あのスライドでも最後の方に、軽自動車についてむずいかも〜みたいな話はしてましたね

日本の幹線道路って休憩所が割と貧弱すぎてトラックドライバーがかなり悲惨な目に遭っているのでEVの充電スタンド普及に合わせて道の駅やSA/PAの整備ももっと本腰入れてやってくれ
というか、道の駅にもSAにも設置されてる充電スタンドが少なすぎる
1箇所に付き1,2台しかないの流石にナメすぎでは?

nezuko_2000 さんがブースト

たとえば山を越えたりみたいなことをしたいとき充電に時間がかかるかもしれないことを考えると、クソ田舎にも大規模な PA 的施設 (道の駅?) が存続できる目が出てきたりするのかな。しらんけど。

nezuko_2000 さんがブースト

長距離トラックの場合は荷物引っ張って1500マイルくらい走れて2日分のごはん調理の電力と寝てる時のエアコン分も必要><;
(だからアメリカの長距離トラックの大半のEV化は不可能って言われてる><;(FedexとかUPSみたいな宅配便屋さんの幹線輸送は、経路が限られるので可能かもしれない><))

nezuko_2000 さんがブースト

たぶんアメリカで長距離移動前提条件での必要な航続距離って、450マイルくらいかも?><
無充電で平均60mphで7時間くらい走れて安全見た余裕分足すと><
ただし自家用車の場合><(必ず充電可能なモーテルにたどり着くって前提)

nezuko_2000 さんがブースト

アメリカだとその問題がさらに大きくなりそう><
(広すぎて大半の地域にまともな長距離公共交通機関がないし、普段の移動距離が長いので)

個人的には趣味用と通勤用で複数台持ちしたい

60万円で買える宏光 ミニEV買った人たちは日頃の通勤、買い物、奥さんや子供の移動用にミニEVを使って、休日遊びに行くときは長距離走れる大きいクルマと使い分けてるって聞いた

愛車が壊れたときの残機
※意見には個人差があります

nezuko_2000 さんがブースト

サブカーっていうのはどういうときに使うんですか

自分の所得レベルだとサブコンパクトカー(Bセグメント)が所有できる限界な気がする
中古車までアリならコンパクトカー(Cセグメント)までいけるかな?

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100万円台の軽自動車かサブコンパクトカーで航続距離500kmを実現して欲しい(無茶ぶり)

nezuko_2000 さんがブースト

むしろ山道に給電施設がなくて山間部の過疎化が進むみたいなことはありそう

nezuko_2000 さんがブースト

まあでもevさんだって開発が進むに連れ走行距離は伸びるし給電スポットを置くのはガソリンスタンドより楽なんだから割と普及しちゃえば簡単な気はする

テスラのロングレンジは満充電すれば500km以上走れるから不便を感じることはそうそうないと思う

あと個人的な愚痴だけど、自宅に充電器設置するの面倒くさい
集合住宅だから充電器設置の補助とか受けられるけれど、EV乗るために自治会とか説得するの正直やりたくない
国とか自治体レベルで集合住宅の駐車場には充電器の設置を義務化するくらいのことやってくれ
ワタシもi-MiEV乗りたいんじゃ

EVの特徴として、車両本体価格が高いけどランニングコストが安いからイニシャルコストはICEより安い!とよく言われるよね
でも所得レベルがそんなに高くない人ってどんなにイニシャルコストが安いとわかっていても高額な車両本体価格をまとめて支払うことって難しいと思うんだよね
だから自動車税や重量税が重課されるのわかっていても13年落ちの古いクルマに仕方なく乗り続ける人もいるわけじゃん
EV化で必然的に車両本体価格が高くなるならそれに応じて自動車の購入システムの選択肢をより多く提示されるべき
それこそサブスクみたいにメンテナンスコストと車両本体価格の分割を月割りで支払うけれど、10年単位の長期で支払えて、最終的には自動車の所有権が自分のものになるシステムとか?
まあ、これから各企業が色んな方法で自動車を入手する敷居を下げるシステムを展開していくといいな

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そもそも低価格なシティコミューターで長距離移動しようとするなと言われればそれまでだけど、内燃エンジン車の利点は新車価格が100万円以下の軽自動車でも往復500kmの長旅をその気になればこなせることで(ロングドライブを想定していないNA車や軽トラだとすごい疲れるけど)、EVではその移動距離が制限されることに繋がってしまうような気がする
つまり、EV化が進むことで所得レベルに応じて移動の自由が制限されることにならない?

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このスライド一通り読んだ
かなりわかりやすい
航続距離と充電速度のセクション読んで疑問に思ったんだけど、EVにおいては車両本体価格が利便性に直結することにならない?
ハイエンドモデルは大容量のバッテリーと超急速充電が利用できるから長距離走行が何の苦もなくこなせるけど、低価格車だとバッテリー容量が大きくできないし、充電速度も速くできないから長距離走ることになった場合不便を強いられることになるのでは?

前回話したときに調べてみたけど結局謎が深まって終わってしまったので医療費の問題も絡めてこういう風にも考えられる?
程度の説を唱えてみた
でも食生活だけではなくもっと複合的な問題な気がするし、そもそも統計の問題?

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