https://www.carsensor.net/usedcar/detail/VU5801580339/index.html?TRCD=200002&RESTID=CS210610
モデル3は中古でも400万か
そういえばテスラのシフトレバーってこの前話題になってたアメトラと同じウィンカーレバーみたいなやつなんだね
FIAの新カテゴリー「電動GT」誕生! EVモータースポーツはこれからどうなる? - webCG https://www.webcg.net/articles/-/44401
タケオカ自動車工芸 - T10 http://www.takeoka-m.co.jp/t10.html
これほしい
京都の都タクシーに2台導入されたBYD M3
BYDが初めて日本に導入した乗用車
貸切りバス | 伊江島観光バス株式会社 https://iejima-bus.com/chartered-bus/
沖縄のバス会社にはBYD C9(EV観光バス)が導入されてる
【EVバス運行開始】車両価格8000万円、満充電での航続は30km | レスポンス(Response.jp) https://s.response.jp/article/2012/03/12/171232.html?utm_source=https://www.startpage.com/&utm_medium=referral
ちなみに9年前に登場したJ6と同クラスのポンチョEVは8000万円
単純に考えれば車両価格が1/4になったことになる
日本電産の永守会長の発言は正しかった(?)
BYDが小型電気バスを日本で販売。2020年春から納車開始で24年に1000台を目指す! | EVsmartブログ https://blog.evsmart.net/ev-news/byd-electric-small-bus-2020-in-japan/
>乗車定員は25〜31人(バリエーションによる)で、車両価格は統一して1950万円(税抜)に設定。たとえば、日野自動車の小型路線バス用車両『日野ポンチョ』ロングボデー都市型36人乗りは約1675万円(税抜)ですから、従来のディーゼル車やハイブリッド車と比べても十二分に競争力がある価格といえます。
ポンチョの36人に+280万円なら安い
別途充電設備が一台あたり250万円かかるけど燃料代で相殺できそう
メンテナンスに関してもBYDからのサポートがあるらしいから280万円の価格差はサービス代と考えればお得か?
電池の重量のせいで乗車定員がディーゼルより少ない
混雑する時間帯はディーゼルで運行する
という点からすると少人数でも問題ない路線や環境保護アピールするための見世物としての運行
ってのが現時点では現実的なんだね
後発の国産メーカーがこの問題をどう乗り越えてくるか
あと、ドアの建て付けが悪くて発進できないことがままあるのはいかんでしょ
尾瀬に行って電気自動車のシャトルバス(BYD製)に乗ってみた | EVsmartブログ https://blog.evsmart.net/electric-vehicles/oze-byd-electric-bus-trip-report/
>『K7』の価格は5000万円(2019年度標準価格)、充電器は250万円(2019年度標準価格)とのこと。2020年春に発売予定の乗車定員25〜31人(バリエーションによる)の『J6』は1950万円(税抜)と発表されています。ちなみにJ6の電池容量は105kWh。
富士急バスが導入したBYDの大型電気バス『K9』に緊急試乗 | EVsmartブログ https://blog.evsmart.net/ev-news/fujikyu-bus-to-procure-byd-k9-electric-bus/