@facegreen @BULLDOG 専用プラットフォームではなく、大衆セダンがベースなので、コストカットの上に成り立ったクルマというのは一目瞭然ですね
しかしこれってスーパーカーにカテゴライズされるんですか?
カウンタックやコルベットからはえらくかけ離れているので……
“星新一(1926~1997)だ。
父親は、「星製薬」を創業した星一。日本で初めてモルヒネの製造技術を確立した星一は、後藤新平の知遇を得て1915年、台湾でアヘンの払い下げを独占”
アヘン大国だった日本 「救済」信じ人生なげうった父、断罪した息子:朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASR765HL3R6QPLZU00V.html
@facegreen @BULLDOG 時間のある時になりますが、拝見させていただきます
一応、調べるための参考としてモデルイヤーも書いていただけると助かります
@facegreen @BULLDOG その書き方は正しいとは言えないですね
まあ、話出すと長いのでご興味があれば……まあ、ご自分で調べるなり、ワタシに訊いていただければ(良い教材が見つからなかった)
@facegreen @BULLDOG マッスルカーの構造には疎いのでわかりませんが
60~70年代の大衆乗用車ではトーションバーとリーフスプリングは大して珍しいものではないです
スーパービーに限らず多くの車種が採用していたのではないのでしょうか?
@facegreen @BULLDOG はい、その理解でオッケーです
@facegreen @BULLDOG あと、ぐどいようで申し訳ありませんが
king pinはダンパー(ショックアブソーバー)ではなく、フロントタイヤのステアリング回転軸です
日本語でもキング・ピンです
ダンパーは英語でshock absorberもしくはdamperです
キング・ピン直上にダンパーが配置されている車が多いですが、同年式と思われるスーパービーのフロント懸架装置の写真を見てみると、ダンパーはキングピンから内側にオフセットしています
多分このキットでは省略されたのではないでしょうか?
@facegreen @BULLDOG https://web.motormagazine.co.jp/_ct/17493841
ごめんなさい
厳密にはピットマン・アームとタイロッド・アジャスト・チューブとリレー・ロッドとタイロッドとタイロッド・エンドとアイドラ・アームとナックル・アームですね
例の棒の正体は
勉強したのが何年も前なので忘れてました(汗)
@facegreen @BULLDOG ロワアームを繋ぐ棒はもしかするとタイロッドではないのでしょうか?
ボール・ナット式によく似ています
あと、縦方向に伸びる棒みたいなバネはトーションバースプリングです
役割はコイルバネと同じです
ルノー 4や200系ハイエースにも採用されています
@facegreen スタビの付いてない街乗り車はみんなあんなもんですよ
ミライースより車高の低いエッセだってパッソ並にロールしますし
@facegreen ミライースのロールも無限大
Super Cub ほしい。
https://youtu.be/g6UrGc1G3Sk?si=Ig_VsOwhqGb-Ny6o&t=350
アジャスターは適当なところで調整したら、あとはドラムとタイヤを組み付けてひたすらサイドブレーキを何度も引けばおk
緩いと感じたら好みの位置で調整すれば良い
要は効けば良いってことなので