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うーん とうふ屋
@Kro そうですね
テスラユーザーに優越感を与えるための戦略の意味もあるでしょうね
しかし、日本では150kWh以上の出力を持つ超急速充電の普及が進んでいないことは事実ですね。昨年日産は2021年中に超急速充電を国内に整備すると発表しましたが、実際に設置が始まったのは2022年になってからで、失笑をかいました
その一方でBEVの普及台数が少ないために利用者の少ない充電器はメンテナンスの手間がかかるため撤去されているらしく、充電スポットの数は昨年初めて減少に転じました
これは鶏がさきか卵がさきかの話になりますね
@[email protected] テスラの充電器は超高速でEVを充電することができますが、これは何よりもマーケティングのためなのです。私の知る限り、ほとんどの人が夜間に充電しています。高速道路では便利なんですけどね。目的地の途中で充電が必要になった場合、何時間もかかるとちょっと困りますし、泊まるところを探さなければなりません。特に地方では(笑)方では(笑)
@Kro ああ……
現実はBEV信者が語るほどバラ色では無いのですね(笑)
富裕層はテスラのような長距離BEV、低所得層~中間層はHVに車の選択が分かれそうですね
低価格な短距離BEVは一部の都市部でしか普及しなさそうです
その一方、日本はまだアメリカよりはBEVを普及させやすい環境かもしれません
@[email protected] すぐに実現するわけがないのです。ここに、日本と比較したアメリカの本当の大きさがあります。正直なところ、主要な高速道路をカバーするためだけに、どれだけの数を建設しなければならないか、想像してほしいのです。そんなことをしたら、政府は少なくとも20年はかかるでしょう。その頃には、すでにEVはごく一般的なものになり、航続距離の長いEVが大衆の心を掴んでいることだろう。そのような市場性のある機能を縮小しようとする試みは、嘲笑の対象となるだろう。
それに、今日本で普及している急速充電器はテスラのSCを除いては90kWhが主流なので(150kWhもあるけど国内にはまだ数台しかない)、長距離走行とかの途中休憩で充電するにはまだまだ不便だよねとも思ってる
結局今の日本では長距離型のBEVってまだまだ富裕層の道楽止まりな気がしてる