実はただのデブ猫です。
あと、後々に似たような着想のマイルドHVが世界的に増えたことを考えるとホンダのIMAも消して間違っていたとは思えないんだよね販売でトヨタ THSに負けただけで……実際、i-DCDに名前を変えた似たようなマイルドHVシステムは存続してるし
なるんだろうな。
そのうち手でコードを書くのは高尚な趣味の領域になる。知らんけど。蕎麦を買ってきた方が早いのに自分で打っちゃうやつ(?)
煤詰まりはSKY-Dに限らずEGR付きディーゼル車の宿命みたいな問題でとりわけ普及台数の多いマツダ車+ディーゼル車の使い方を理解していないユーザーの組み合わせにより大きく取り沙汰されてしまったという要因があり……
まあ、短距離街乗りユーザーにまでディーゼル車を訴求してしまったマツダのマーケティング上の失敗も大きいとは思う
SKY-X は技術的には成功、商業的には失敗(ユーザーが払う金額の割にメリットが小さすぎた)って感じだと思う。
SKY-D は煤詰まりで途中から評判を落としたのが問題だったと思う。早い個体は10万キロ行かない時点でエンストするようになる。
SKY-Xはマツダのようなシェア10%にも満たない規模のメーカーがかなり冒険的な研究開発を行って、それを市販車に実装してしまった次点で十分すごいことではあると思う(後には続かなかったが)
SKY-Dは欧州以外の市場で多くのユーザーのショッピングリストにディーゼルを入れたことと、極東の小規模メーカーが欧州の巨大メーカーを脅かした時点で十分成功したと思う何より、マツダの屋台骨を支えた訳だし……
湿度がちょっと低い気がするのって台風のせい?
ところで SKYACTIV-X って車検とかメンテは高くつくの?
IMAのコストが下がらなかったの、THSと違って組み合わせるエンジンやシステムのバリエーションが多すぎた。あれは完全にホンダのポカでは。
ふぅ。生きていくのは大変ですな。
そして中途半端なことをやってしまって結局コストが下がらなかったのがIMAという評価。んでもってマツダのSKYACTIV-DとSKYACTIV-Xは無理しすぎ。
まぁ代表的なのはGDIだろうな。逆に数の暴力でごり押しして成功したのがTHSシリーズだろうな。
自動車の駆動系周りの2000年前後からの取り組み、目論見どおりに行ってないのが多すぎて苦労が伺える。
なんだろうなぁ。たぶんあれ、全車種に標準で積んで徹底的に(量産効果で)コストを下げるところまで行けたら成功だったかもしれない。
SKYACTIV-X はあれを量産して市中を走っているということが既にすごいみたいなところある
今更 SKYACTIV-X とは何だったのか調べてみたら、無謀の塊だった。
ねむいね。
なんか硬いもの噛んだときに「!!」ってなったんだけど、虫歯でもなさそうだし何なんだ
なんか人と仲良くするのが難しい性格なのでホントいろいろと難しい
思考の /dev/null