@AncientCapital あり得そうな気はしました。ただ、連結器の遊間があることを踏まえると、長大編成の後ろの方では満足な前後動には至らないような...。
圧縮引き出しそのものに対して、引き出せないのに短距離とはいえ後退できるのか?という疑問を持っているところですが、機関車側の貨車にはある程度そういう効果(前後動で油膜形成)があるのかもしれないと思いました。
最初の子(大喜び)と1:41の子の理解してない感じが好き
https://youtu.be/D3Ck0R1Ha_8?si=ZGF-KxMkxFupLBD8
「明日の天気」の電光掲示板、現存してるんだ
https://x.com/hiragana229/status/2019682662198432189?s=20
圧縮引き出しの詳細な手順は初めて知った。
K三動弁の特性を活かして編成の後半にだけブレーキを残した状態で後退して連結器緩衝器をチャージ→全車のブレーキが完全に緩んだタイミングで発進とか職人技の極みだと思う反面、そうでもしないと発進できない列車構成なのはどうなのかという気もした。
(機関車のカタログ上の牽引力が編成全体の発進抵抗を下回っている)
改造への躍動
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