改造への躍動
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これが容易に思い出される
そういえば寝子いました
おまけ2:ジオラマはこういうところに目が行きがち
おまけ(やかましい)
デハ3450のカットモデルも健在でよかった(奥まったところにあって撤去されたのかと焦った)マスコン操作で結構いい吊りかけサウンドを出していた(運転台から制御器の様子が見えないのが惜しい)。ブレーキはM24弁の直通部を活かしてる感じだった。
前頭部から回り込めば台車はどうにか拝める
宮崎台に移転してから初めて行った。デハ204を撫で回したい衝動をギリギリで抑えた
さっき乗った電車、きれいな蜘蛛の巣が張ってた
アッ
あった
コレジャナイ感
真ん中を隠せば誤魔化せる可能性
そんなことはなかったが、JR東のは多分これが唯一(ザ・ガラケー画質)
ワァ〜オ
BVEの野岩鉄道6050系アドオンに主制御器の表示があるのを今頃知った。主制御器・PB転換器・断路器がそれぞれ動いて楽しい。
交直両用電車が始発駅で必ず(主観)切換試験をするの、何故なのかずっと気になってる。ここが壊れてると交直セクションの先で運転不能になるから、というのはそうなのだけど、水戸駅始発の常磐線下りでもやってた記憶があるので...
前面部中心上端にあるやつ>マーカーランプ
DRCのは補助前照灯呼びだそう
近江鉄道、一般車でもこれなので...
原型(とほぼ同じ)はこれ
思考の /dev/null