改造への躍動
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光ファイバーケーブル敷設ロボットとセミシールド掘進機
下水処理で使う活性汚泥のライブ展示、結構活発に動いてて見てて飽きなかった
下水道管、匂いは思ったほどではない(現住所の排水トラップを掃除したときのほうが臭かった)けど、入口部分が妙に緊張感のある作りで一人で行くと結構怖いのが難点。管の先は真っ暗闇だし。
近くを素通りするだけだったふれあい下水道館に行ってきた。目玉の下水道幹線に入れるのはもちろんだけど、下水道とか地質の常設展示も結構充実してて楽しかった。あとピンポイントな企画展も。
デフォルト画面(右)だと震源しか表示されてないけど、拡大すると震度情報出てきた。https://www.jma.go.jp/bosai/map.html#6/44.967/148.651/&elem=int&contents=earthquake_map
財布から虚無のサービス券を発掘
父親はキハ35を嫌っていたし、3ドア気動車って嫌われる運命なのか...(外吊ドアが貧相というご意見)
おまけ3:壱万葱x3
おまけ2:新幹線x2
おまけ1:高崎駅ホームの温度計、伊豆長岡...?
高崎駅15分の滞在でだるま弁当を買い、特快グリーン車で帰ったのであった
トイレ部分は、ねぇ...怖いもの見たさで対面に座って見たかったけど、高麗川〜高崎間で常に満席だったので移動できず。
出かける用事があったので寄り道(>100km)して八高線のハイブリッド車に乗った。乗り込んだ時の圧迫感は否定できないけど、座席に座ってしまえば基本向かいに窓があるのでそんなに窮屈さはないと思った。(片側6人がけのコンパートメントと考えれば < 無理のある擁護)発車してから間を置いて(20km/hぐらい?)始動するエンジンが思ったより主張強めで、ディーゼルカーに乗ってる感が健在なのも面白かった。
ミツトヨ電車を見かけていたのだった@高知
ョや ホォ 様
路面電車のブレーキ弁って単純だったよねと教科書を開いたところ、度合弁 is 何となっている
西武「トキイロ」の消費電力が10000系の70%減なの、25年前デビューの電車(209系)で53%減以上のインパクトではある。
こうど真ん中にズドンと
南武線快速に乗ったら通過駅手前でだけ連絡ブザーっぽいボタンを操作してたのは、TASCに通過駅を認識させる操作なんだろうか。(押すたびに連絡ブザーの音がしていた)
これが容易に思い出される
思考の /dev/null