近くを素通りするだけだったふれあい下水道館に行ってきた。目玉の下水道幹線に入れるのはもちろんだけど、下水道とか地質の常設展示も結構充実してて楽しかった。あとピンポイントな企画展も。
下水道管、匂いは思ったほどではない(現住所の排水トラップを掃除したときのほうが臭かった)けど、入口部分が妙に緊張感のある作りで一人で行くと結構怖いのが難点。管の先は真っ暗闇だし。
下水処理で使う活性汚泥のライブ展示、結構活発に動いてて見てて飽きなかった
光ファイバーケーブル敷設ロボットとセミシールド掘進機
少し歩いて新小平駅から帰ったのであった。地上からホームに行くと案外深いのが実感できる。
線路脇からこんこんと水が湧いてるのはいいのか悪いのか。
おまけ:新小平駅近くにある何らかの物体。歩道橋のようにも見えるけど入口部は封鎖されてた。
玉川上水を挟んで斜向かいの津田塾大で学祭をやってて、もうそんな季節なんだと思った
思考の /dev/null
下水道管、匂いは思ったほどではない(現住所の排水トラップを掃除したときのほうが臭かった)けど、入口部分が妙に緊張感のある作りで一人で行くと結構怖いのが難点。管の先は真っ暗闇だし。