よくそんなしょっちゅうOSを再インストールできるな、と感心しております (バイナリだけ放ってあれば動くアプリならまだしも、レジストリの登録が必要だったり、インストーラで色々整備しないアプリがあるとそうもいかない)
https://homoo.social/@scissors/105531901803945649
https://heislandmine.work/@hiwan/105531905757350807
https://homoo.social/@scissors/105531911469553176
@scissors BMPから外れないで
🦊紺谷@P90🦊さんはTwitterを使っています 「エアコンの業者さんが「室外機の高さでその土地の積雪量がわかる」って言ってたんだけどこの写真みて笑ってた」 / Twitter
https://twitter.com/kntn_okd/status/1347745551895257088
@[email protected] こわい><
@[email protected] にゃ、にゃーん
@musashino205 正攻法としてはArcher C5 v4向けのrtl8367b.cを入れて日本向け機種コンパイルしたものを大破先生のカリ☆スマで有象無象に試験してもらうことなんだろうけど、TL-R600対応のために更に変更があるわけだから、やはりそこでも影響が大きいから~と止まりかねないと思うわけでして
@[email protected] ドウシテ.... ドウシテ....
@[email protected] にゃーん
@musashino205 CodeFetchニキが言うように、RTL8367B搭載機での試験が済んでないからrtl8367b.cを置き換えられないわけだし、一方でmasterに書き換えられたものがマージされないからこそ試験も進まないわけじゃないですか。だったらRTL8367S用にコピーしたファイルを作って、ルータの機種ごとに試験していくしかないじゃない、と
@musashino205 そこはほら、RTL8367B搭載機種のサポートを壊さないため、と説明して
@musashino205 RTL8367Sのドライバと称して入れてしまうご提案?
@musashino205 あと、暴論ではありますが、制限付きでも、現在masterになっているRTL8367bドライバで正常に動くのであれば、bの方で通してしまってもいいんじゃないかな?という気も (制限があるのは以前のPRをどうにかしないせい、と責任転嫁)
@musashino205 止まっているPRに含まれているドライバと、masterに入っているドライバとではどれくらい違うんですか? 逆にこっちで放り込んでしまうのもアリなのかな?と
@musashino205 汎用に書き換えて流用するか、他ターゲットから汎用のものにするか、他ターゲットでも専用のもので書くか迷いますねえ
@FS5 性別でなく、能力で課題を定めてる例だ
楽園追放されたオタク