歴史的平和教会(メノナイトとか)みたいに、本人が単に完全非暴力で完全に平和主義で、殴られたら殴り返すよりも死ぬ方がましと考えるんであればそれはそれで当人の考え方とは思うよ><
(だからオレンジは無神論者だけどメノナイトはそれぞれの考え方としては好き><)
そこまでの覚悟はあるの?>< 隣人が殺されそうになっても何も助けず、そして自身もただ虐殺される覚悟を持ってるの?><

オレンジが言ってる点としては、さらにそれどころか虐殺に直接加担するという問題もあるわけで、
降伏して占領者に銃を渡されて「殺してこい」と命じられてそれに従うことのどこがどう平和主義なのかとも言いたい><

orange さんがブースト

戦争の渦中にいるウクライナ人に向かって「命を守るために今すぐ降伏しろ!」
と言っているワイの親世代を見ると
「いやぁ〜、戦後生まれは気楽で良いですなぁ〜」
という感想が湧いてくる

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orange さんがブースト

戦後日本が選んだ平和主義と戦争放棄が意味するところは、"侵略的戦争の放棄"、"シビリアンコントロールの徹底"、"民主主義の履行"、"戦場で行われる人権侵害などの不正義への抵抗"だと学生時代のワイは解釈していたんだけど(歴史認識の議論は一旦置いておく)

ウクライナ戦争開戦直後に「ウクライナは降参しろ!」という意見を数多く目にして
"被侵略国で虐殺や深刻な人権侵害を受けても無抵抗で降伏し、相手からの支配を受け入れること"も平和主義に含まれると世の中の多くのヒトは解釈してるのかぁ〜〜〜〜〜〜〜〜
などと気付かされたね

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