このへん><
私的言語論 - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A7%81%E7%9A%84%E8%A8%80%E8%AA%9E%E8%AB%96
(たぶんwikipedia読むよりもGemini辺りに「ウィトゲンシュタインの私的言語論ってなに?」って聞くほうがいいかも><)
で、例えば『理解』でも「AIは理解しているか?」って問題あるじゃん?><
その場合「理解している」でも「理解していない」でもいずれにせよ、どういう意味で『理解』という言葉を使っているかを明確にしないと空虚な水掛け論になっちゃう><
ということは、仮に自分が"正しい"単語の解釈を知ったところで、人々が込める思いのバラツキも大きいのであれば、その知識は日々のコミュニケーションではあまり役立たないのではないか、みたいなのを最近思ったりする。
いや、わたし1人がそうなだけで、世間の大多数は共通認識があるのかもしれないが。というか、実用上"正しい"単語の解釈とは、本来そういう確率分布のようなものか…?