James Talarico EXPOSES Ken Paxton’s Record - YouTube
youtube.com/watch?v=cFJaM54q39

公式チャンネルにもあった><
タラリコ氏、スピーチの上手さだけで言えばオバマ氏以上になった気がする><
少し前までのスピーチとまるっきり別物><

途中まで聞いてこれ書いたけど、最後まで聞いたら最後の辺りの方がすごかった><

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James Talarico Brings the House Down in Texas With ‘Real Men’ Takedown of Ken Paxton - YouTube
youtube.com/watch?v=m0RArRK7wE

(主に前半の)話もおもしろいけど、タラリコ氏の話し方が少し前までのつっかえつっかえ語り掛けるように話すのと違って、ある意味政治家らしいというかオバマっぽいというかドキュメンタリーのナレーションっぽく大きく変わってるのおもしろい><
専門のトレーナーに指導されるとこうなるのかも?><

[B! 教育] 給食でおかわりするぽっちゃり次男に「おかわりするならおかずにしたら?主食は太りやすいから」と言ったら「だってうち玄米しか食べれないから白いお米が食べたかったんだもん」と号泣しだした
b.hatena.ne.jp/entry/s/togette

この次男の人はかわいそうだけど、それはそれとして玄米は普通に味がおいしいじゃん?><

オレンジだいたいあってた><(?)

手っ取り早くデータだけを見たいのであれば、これの一番下のSupplementary Materialのdocファイルの最後のページを見ればおkかも><

Dimensions and Dynamics of National Culture: Synthesizing Hofstede With Inglehart - Sjoerd Beugelsdijk, Chris Welzel, 2018
journals.sagepub.com/doi/10.11

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本題の有給休暇制度、つまり労働者権利の側面でも、労働者の保護をしまくりの国であるフランスも、アメリカやカナダ以上の個人主義国なわけで、つまり個人主義かどうかは関係ない><
pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/303696

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ていうか個人主義という軸で社会保障を評価しようとしても、
・アメリカは日本よりちょっと個人主義寄り程度で、
・アメリカよりも(アメリカの社会保障をよく馬鹿にしてる)カナダの方がほんのちょっと個人主義で、
・社会保障大国として知られてる北欧、そして特にスウェーデンが世界最強の超個人主義地域、
という事から考えると、個人主義かどうかと国家レベルの社会保障制度の整備等に関して個人主義はほとんど関係無いといえそう><

Individualism-collectivism: Reconstructing Hofstede's dimension of cultural differences - PubMed
pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/413796
doi.org/10.1037/pspp0000580

File:Individualism versus collectivism worldwide.png - Wikimedia Commons
commons.wikimedia.org/wiki/Fil

個人主義 - Wikipedia
ja.wikipedia.org/wiki/%E5%80%8

the division、アメリカというよりもスウェーデンだよね・・・><

アメリカ人はもっと即席にチームワークしたがるし、アメリカのリーダーシップってもっと流動的なんじゃないのって思う><

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the divisionって、(リリース時に)プレイした時にアメリカの社会問題を描いていると感じてたけど、
アメリカかぶれになったいま思い返すと「あの作品の登場人物って全体的にアメリカ人じゃなく欧州人(スウェーデン人?)の行動パターンなんじゃないの?><」って思うようになった><

英語「camaraderie」の意味・使い方・読み方 | Weblio英和辞書 ejje.weblio.jp/content/camarad

アメリカ文化のかなり根源的な部分の言葉なのにフランス語由来なのおもしろい><

そういえば、この前youtubeでイギリス人旅行者がグレイハウンドの長距離バスの超長距離路線を2本乗り継いでニューヨークからロサンゼルスに旅する動画を見たんだけど、
バス運転手からの安全説明の場面ですらもまるでディズニーランドのアトラクションのキャストと客の関係みたいなチーム的一体感みたいなのを作ってて、コミュ強すぎるしアメリカ人の気質ってマジでハリウッド映画の登場人物みたいだって思った><(?)

「完全に個人主義のリバタリアニズムというよりも、地域やコミュニティで自治をしたがるのがアメリカ人><」という説明は、連邦法レベルでは有給休暇制度が無いのもすんなり理解できるアメリカの世界観のような気がするんだけどどうだろう?><

コミュニティで自治をしたいからこそ、労使の関係も連邦に勝手に決められるんじゃなく自分達(たとえば労組)が契約内容を決めたいとなるし、色々な物事を自治体の条例レベルで決めたいし、それで収まらない範囲は州法で決めるし、それでもダメな時に連邦が出てくる><
アメリカ人はコミュニティレベルの自治には積極的に参加するし、だからこそ公共の仕組み(たとえば公共交通とか緑化とか)には市民の代表者も意思決定に参加するし、結束して対応するのが好きだからクラスアクションもしまくる><

オレンジのこの文の前半、アメリカがSNAPを代表に日本で言う生活保護の仕組みが手厚いことを考慮するとこの表現でもかなり微妙な気がする><;
アメリカの福祉の考え方って結構言語化難しいのかも><;

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アメリカが、福祉のうち、行政が調停・介入しなければ何らかの差別に相当する面に関しては、まず自発的な救済によってなされるべきであるという考えが強いというのはそうだと思う><
ただ、この自発的って連邦や(州によっては)州が押しつけないという事であって、地方自治体レベルではわりとそうではないし、ボランティアを補助する仕組みは多く作られてるし、完全に個人主義のリバタリアニズムというよりも、地域で自治をしたがるのがアメリカ人という方がより正確だと思う><

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ある程度それはそうで、連邦法レベルでは無く、州によっては制度化されてるという状態(バイデンは連邦法化しようとしたけど、賛成反対が拮抗してて断念した)だけど、
アメリカがめちゃくちゃ労組が強い国かつ訴訟社会という点を考慮しないと、かなりイメージと実態がずれる話だと思う><

orange さんがブースト
@[email protected] アメリカではリバタリアニズムが思想として確立してしまっていますからね。自由放任主義や能力主義を重視し、社会福祉が必要なら個人の自発的な意思による寄付によってのみまかなわれるべきという。
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