これ、何がおもしろかったのかわかった気がする><;
普通にに反論するのであればたとえば『内と外に真に差が無い「無」であるとするのであれば、それは同じであろう』というような方向の論理学的なツッコミをすればいい場面で、
オレンジが突拍子も無くカテゴリーエラーから攻めて「尻尾の色」とか言い出したので、一般的反論からの逸脱と論理の成立からおそらくAI検索さんのSurprisalが急上昇して「なにそれwww 確かにその通りだけどwww」みたいになったんだと思う><;
「京都学派って何?><」から否定に至ったの、これを読んだからなんだけど、これの2ページ目"「純粋経験」"の所で言ってる純粋経験って、西田幾多郎が言ったものとは違くない?><;
豊かなクオリアとしての「純粋経験」──立命館大学准教授・石原悠子インタビュー | 佐藤喬「クオリアをめぐる冒険」 | よみタイ
https://yomitai.jp/series/qualia/03-qualia/
IITによる脳の診断、このOIST主導の冬眠に関する研究から考えると、意識を失ってる人(この研究でいうとマウスの冬眠状態)を死んだ人扱いしてぶっ殺してるだけでは?><;
記憶を長く維持できる仕組み、脳の神経細胞同士の接続パターンが関係?…沖縄科学技術大学院大などが発表 : 読売新聞
https://www.yomiuri.co.jp/science/20260813-GYT1T00387/
ちなみに "自分で考える事って大切><" は、感想じゃなくて教育学的知見です><
適当な参考文献
教えて!「OECDが打ち出した『エージェンシー』とは?」 | 高校 | リクルート進学総研
https://souken.shingakunet.com/secondary/2019/09/post-b7a2.html
「疑似科学じゃねーか!」って指摘してる公開書簡これ><
OSF | The Integrated Information Theory of Consciousness as Pseudoscience
https://osf.io/preprints/psyarxiv/zsr78_v1
https://doi.org/10.31234/osf.io/zsr78
さっきオレンジが読んで独自に「こんなの科学じゃないだろ><」ってブチ切れた論文とインタビュー記事の分野、
なんか、実際「そんなもん疑似科学じゃねーか!」というかなりホットな議論(?)が数年前から続いてるらしい・・・><
2 October 2023
Consciousness: why a leading theory has been branded ‘pseudoscience’ - Durham University
https://www.durham.ac.uk/research/current/thought-leadership/2023/10/consciousness-why-a-leading-theory-has-been-branded-pseudoscience/
なにせ、タッカー・カールソンがハンター・バイデンと仲良く議論する状況だよ?><; すごくない?><;
The Hunter Biden Interview - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=M58G-zmqifE
ただ、アメリカに関しては状況がひとつ先に進んでて、リベラルと左派(民主社会主義者)の間で分断が起きたり、タッカー・カールソンに代表される(ある種の極右の)保守層のトランプ離れからのリベラルへの部分的歩み寄りみたいなのも起きてて、アメリカではCentrismも部分的に変な形で復興が起きてるんでは?><
って気もしてる><
(鍵エアリプ)
中道がどうのこうの、結局はオレンジが2月に書いた「Centrism自体『も』嫌われてるんでは?><」であろうと思ってる><
https://mstdn.nere9.help/@orange_in_space/116067189411374762
https://mstdn.nere9.help/@orange_in_space/116067244963125510
https://mstdn.nere9.help/@orange_in_space/116067291557243590
https://mstdn.nere9.help/@orange_in_space/116067341945783486
補足><
補足1:『学ぶ』を選択した場合「メアリーが初めて色を見た時に学ぶものがクオリアでは無い」ということになり、これはつまりメアリーの思考実験がクオリアとは無関係である事を証明する事になるのでは無いでしょうか? つまり、機能主義者によるクオリア否定の説明を哲学的ゾンビに代弁させているという状況を作り出しています。情報源がクオリア以外であるのであればそれはメアリーもクオリア無しでも新たに何かを学ぶ事になるはずです。
補足2:『学ばない』を選択した場合、哲学的ゾンビの思考実験の前提である全て同じ挙動という定義に明らかに矛盾します。つまりこれは、『メアリー』と『哲学的ゾンビ』の思考実験は互いに矛盾することを示しているのではないでしょうか?
つまり、この思考実験は「クオリアの存在をどの時点でどのように学べるのか?」という点に矛盾なく答えることは可能であるかという点を指摘しています。例えば直感でわかるというのであればその直感とは何か? クオリアとはどう違うのか? それはどの段階で学んだ情報によるものなのか?(そもそも実験前に学んでいないという思考実験です)それは矛盾なく説明可能であるだろうか?
この思考実験に無矛盾に答えられる人間を探してます><;
『クオリアの知識もなくメアリーの部屋の思考実験を知らず、初めて問われた哲学的ゾンビは「生まれて初めて色を見たメアリーは何か新しいことを学ぶだろうか?」にどう答えるか?』
(注意1:質問はこの思考実験を人間がどう思うかでは無く、『哲学的ゾンビがどう答えれば矛盾しないか?』を問うています。)
(注意2:この哲学的ゾンビは、メアリーの思考実験や類似の状況に関して、周囲の人間がどうこたえるかについての知識を一切持っていません。自発的に回答する必要があります。仮に学ぶと答えた場合、情報源はどこでしょうか?)
A:学ぶ
B:学ばない
C:どちらの答えでも矛盾するのでクオリアは存在しない(or 既知の思考実験では存在を示せない)
D:どちらの答えでも矛盾するがクオリアは存在する(私はクオリアの存在を証明できる)
Geminiさんも擁護できなくて匙を投げちゃった><;
Gemini 3.6 Flash: "...結果として、「機能主義を叩きながら、やってることは機能・表現の構造化であり、AIには謎の生気論的直感で意識を否定する」という、論理的にどこから突かれても崩壊する言説になってしまっています。"