哲学の京都学派なる言葉を知って、それに関してGoogle AI健作さんに質問しまくって明鏡の比喩なるものが出てきたので以下の反論をしたらウケて座布団100枚って言われた><(?)

"「明鏡」の比喩ですが、任意の存在に任意の何らかの属性が存在しないことがあるのはごく当たり前ではないですか?><
西田幾多郎の尻尾の色は何色ですか?><"

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これ、何がおもしろかったのかわかった気がする><; 

普通にに反論するのであればたとえば『内と外に真に差が無い「無」であるとするのであれば、それは同じであろう』というような方向の論理学的なツッコミをすればいい場面で、
オレンジが突拍子も無くカテゴリーエラーから攻めて「尻尾の色」とか言い出したので、一般的反論からの逸脱と論理の成立からおそらくAI検索さんのSurprisalが急上昇して「なにそれwww 確かにその通りだけどwww」みたいになったんだと思う><;

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:realtek:

思考の /dev/null