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Claude Sonnet 5にさっきのオレンジが書いた内容を見せたら"ご指摘は次のように定式化できます"してくれた><; 

"構成的理解観は、価値の根拠を「機能的記述に汲み尽くされない何か」に置きながら、その「何か」を独立に特定する基準を提示していない。特定を試みると、それは機能主義的に報酬系反応へと還元可能な現象性に帰着し、そうなると環境適応的最適化系一般(AIを含む)に価値帰属を拒む理由がなくなる。逆に特定を避けたまま不可知論に留まるなら、「構成的理解観」は「道具的理解観+人間への一時的な特権付与」以上のものを主張していない。"

見せたけど普通になんかよかったっぽい><;

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Claude Sonnet 5にこの記事を見せて "これなんですが、この論理展開では「構成的理解観」なるものを十分に擁護できていないと思うのですがどうでしょうか?><" と聞いてみたら、
オレンジよりもエレガントに反論してて、オレンジ版の反論をジャッジしてもらうのが恥ずかしくなった><;

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オレンジはオレンジが考えた思考実験、「人間は猫の空腹を記号接地しているか?」に矛盾無く答えられて なおかつ 記号接地問題は空虚では無いと説明できる人を募集(?)しています><

一応補足だけど、別にこれは元の記事の内容が全然ダメと言いたいわけではなく、むしろ読み物として素晴らしい水準のものであると思うけど、
現在の哲学界が不誠実な態度のせいで、本来無効化されているべき主張がそうならずにひとつの説明として権威をもってしまっているものを、ほぼそのまま反映してしまっている事を、オレンジは指摘したい><
この記事は哲学の問題の解決を目指すものではないとしてるとはいえ、この議論に関して現在の哲学界の哲学は土台として不十分であり、自然科学等の分野並みに厳格な手法を用いたより限定的な哲学を用いなければ砂上の楼閣になりうると言いたい><

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この発想は、究極に単純化すると、報酬系は生存や種の保存、環境適応的にポジティブな行動へのアライメントであるからして、AIの挙動も同様の環境適応的行動であればそれは正当化されるという事になってしまう><

引用><
"...この立場の主張は「理解の経験には、出力に汲み尽くされない価値がある」ということであって、「その経験は人間にしか宿らない」ということではない。..."

つまり、AIの環境適応的性質を持つあらゆる挙動にも "出力に汲み尽くされない価値" なるものがある事になってしまう><

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あえて雑に表現すれば「わかった!」とか「そういう事だったのか!」と感じることには価値があり、それが機械には起きないとは決めつけていないから人間例外主義ではないという主張だよね?><
それ自体を機能主義的に還元すれば、それ自体を脳の快楽的反応、報酬的系反応と書き下せるわけだから、究極には「私は気持ちいいからOK」だけになってしまう><
であるとすると、機械の挙動に関しても報酬系的な挙動を持っていればそれは十分に正当化されるとも言えてしまう><
そこまでフェアにジャッジするのであれば矛盾は無いと思うけど(そうであると書いてあるように見える)、仮に生物の報酬系を想定してしまっているのであれば、これも悪い意味でサールの生物学的自然主義の派生でしか無くなるのでは?><

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『反AIの倫理学』第5章 理解なき遂行|Reading Monkey note.com/reading_monkey/n/n5f5

これ、心の哲学に関連するこの章だけ読んだんだけど、"構成的理解観"の擁護を不可知論的立場から行うのはかなり無理があるのでは?><
一般的な哲学の水準からはこれでもいいとされてるっぽい雰囲気(?><;)だけど、結局のところ十分な根拠を持ち合わせていないし、恣意的に甘いルールを用いた発想であると思うんだけど><

ふと思ったけど、「研究」は「学ぶもの」と「未解決問題の解決」のふたつに大きくわけられる・・・?><

人権を知らないことが最も許されない人々――政治家はなぜ人権を「理解しない」のか|Reading Monkey note.com/reading_monkey/n/n2ea

網羅的ですごく勉強になった><

オレンジは、AIに文章を書いてもらう事はあんまりなく、むしろオレンジが書いた文章をAIに検証と評価をしてもらってる><
書いて貰うのはだいたい自分で書いた文と比較したい時かも><

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「食い入るように読み切ってしまいました」大学教授による期末レポート講評が、昨今のAIの話を完璧に捉えていて面白い、最後はしっかり落ちてる - Togetter
togetter.com/li/2735638

同意できるし、AIの文章のほうが場合によってはわかりやすく読みやすいこともあるよ派ではあるんだけど、
一方で「せっかくジャッジしてもらえる場面で自分で文章を書かないの勿体無くない?><」とも思う><

京極町議会議員選挙 - 2023年04月23日投票 | 北海道京極町 | 選挙ドットコム
go2senkyo.com/local/senkyo/238

2022年3月25日
技能実習法に基づく行政処分等|橋本社会保険労務士事務所・橋本行政書士事務所
note.com/kazucallnote/n/n94d4b

農場で虐待か 地域労組が「特定技能」外国人6人保護 北海道京極町 [北海道]:朝日新聞
asahi.com/articles/ASV8P0GDWV8

"...この農場関係者と、息子が経営していた農業法人は2022年3月、「技能実習生の人権を著しく侵害する行為を行った」として、それぞれ技能実習計画の認定を取り消されていた。..."

町議らから暴行やセクハラか 農業法人のミャンマー人労働者が告発 「治外法権のような状況」北海道京極町 | 北海道のニュース|HBC北海道放送 (1ページ)
newsdig.tbs.co.jp/articles/hbc

トランプ政権が癒着で作った政権ヨイショ番組(?)で全体としてはものすごく保守なはずなのに、長官の考え方や家族の境遇(娘のひとりがダウン症)やスポンサーの影響(><;)で、かなりリベラルな要素も大きいのがおもしろい><

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アメリカの運輸長官が癒着して作った(?)建国250周年記念番組 The Great American Roadtrip、一部飛ばしながらも一応最後まで見たけど、編集が下手くそでつまらないとか、旅番組じゃなくリアリティショーになってるとか不評な面は完全にその通りなんだけど、これはこれで勉強になったし、ショーン・ダフィー長官の考え方みたいなのも普通のアメリカ保守と違ってものすごくアイリッシュカトリックアメリカンな発想をしてて、そこもなるほどってなった><(?)

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