『反AIの倫理学』第5章 理解なき遂行|Reading Monkey note.com/reading_monkey/n/n5f5

これ、心の哲学に関連するこの章だけ読んだんだけど、"構成的理解観"の擁護を不可知論的立場から行うのはかなり無理があるのでは?><
一般的な哲学の水準からはこれでもいいとされてるっぽい雰囲気(?><;)だけど、結局のところ十分な根拠を持ち合わせていないし、恣意的に甘いルールを用いた発想であると思うんだけど><

Claude Sonnet 5にこの記事を見せて "これなんですが、この論理展開では「構成的理解観」なるものを十分に擁護できていないと思うのですがどうでしょうか?><" と聞いてみたら、
オレンジよりもエレガントに反論してて、オレンジ版の反論をジャッジしてもらうのが恥ずかしくなった><;

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見せたけど普通になんかよかったっぽい><;

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:realtek:

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