アメリカの運輸長官が癒着して作った(?)建国250周年記念番組 The Great American Roadtrip、一部飛ばしながらも一応最後まで見たけど、編集が下手くそでつまらないとか、旅番組じゃなくリアリティショーになってるとか不評な面は完全にその通りなんだけど、これはこれで勉強になったし、ショーン・ダフィー長官の考え方みたいなのも普通のアメリカ保守と違ってものすごくアイリッシュカトリックアメリカンな発想をしてて、そこもなるほどってなった><(?)
トランプ政権が癒着で作った政権ヨイショ番組(?)で全体としてはものすごく保守なはずなのに、長官の考え方や家族の境遇(娘のひとりがダウン症)やスポンサーの影響(><;)で、かなりリベラルな要素も大きいのがおもしろい><
思考の /dev/null
トランプ政権が癒着で作った政権ヨイショ番組(?)で全体としてはものすごく保守なはずなのに、長官の考え方や家族の境遇(娘のひとりがダウン症)やスポンサーの影響(><;)で、かなりリベラルな要素も大きいのがおもしろい><