新しいものを表示

対策するにしてもハードウェアでなんかするのはたぶん不可能なタイプの事故なので、駅では隣接する番線に進入列車に対しても退避するルールにするくらいしかなさそう><

(鍵エアリプ)
運転士の視線に関して言えば、むしろ見張り員への左方向への視線がカーブの先である右方向への注視を阻害してしまい、それこそ判断の時間的余裕が減るような効果もあったのかも><

つまり、車両やポイントを見て判断できる鉄オタを雇うべきだった><(?)

2番線に入る列車の動画だけど、これでポイントを過ぎるまで気づかなかったとなればそりゃ避けられないよね><

【新鹿沼駅】20000系20430型21437F各駅停車南栗橋行き到着 - YouTube
youtube.com/watch?v=dhyKHYg7nF

あとは、完全に2番線に入る列車であると見張り員も作業員も思い込んでたくらい?><;
2番線と思い込んでたら1番線にというアナウンスが聞こえても2番線の事だろうと考えるかも><

(鍵エアリプ)
ほんわか構えてにしても、駅のアナウンスが聞こえなかったのかも謎><

仮に中継見張り員が居なかった事(踏切にたどり着いていなかった事)を問題にしても、同様に現場見張り員が中継見張り員に向かって確認せずに合図を送っていたら同様の事態になっていたわけで、
そこで変わりうる要素は、たとえば合図を送った後にもう一度振り返ってみて何も確認していなかった事に気づいて慌てて赤い旗を振る時間的余裕の要素くらいだけど、そもそも「なんでヨシ!って言ったんですか?」案件でその時間的余裕ってそんなに意味あるんだろうか?><;

可能性の余地がかなり少ない事象であると思うんだけど><

下り方(つまり列車に先に見える)の中継見張り員は車で移動中であったわけで、ということは合図を出したのは駅付近(東武の図では3号車の下の緑)に居た見張り員なんでしょ?><
という事は、中継では無く、直接作業員が見えて確認する立場の人が合図を出したわけでしょ?><
つまりこの人が現場猫案件を起こした以外の説明はありえなくない?><

【情報まとめ】東武鉄道が会見 4人死亡列車事故 国土交通省が東武鉄道に警告文書
news.tv-asahi.co.jp/news_socie

(鍵エアリプ)
スペーシアXの事故、一言で言えば現場猫案件だよね><
「なにを見てヨシって言ったんですか?」だよね><

"論文の中なんかでは..." の一例><

[2404.09932] Foundational Challenges in Assuring Alignment and Safety of Large Language Models
arxiv.org/abs/2404.09932
の『2.3.4 Formalizing, Forecasting, and Explaining Emergence』の最後の "There is also a need for work to tighten and formalize the definition of ‘emergent’ capabilities. ..." で始まってる段落><

スレッドを表示

ていうか、あまり見かけないどころか、そもそも指摘している人を一度も見た事ないんだけど><
(もちろん、論文の中なんかでは指摘はあるけど><)

スレッドを表示

世の中の人々のAIへの理解、かなりとんでもなく間違いまくってるのばかり見かけるので、ものすごくもどかしい><
特に今回の話みたいな「創発」という言葉のAI研究における混乱(曖昧で誤った使われ方)がそのまま一般人の理解の大混乱を招いてる現象、それをちゃんと指摘している人をあまり見かけないの、かなり重大な問題だと思う><

Claude Sonnet 5に同じような目的の説明を代わり書くならどう書くか聞いたらこうなった>< 

"「創発」という言葉は実は2つの別物を指して使われがちです。①AI研究の文脈でよく話題になる「モデルが大きくなると、ある時点で急に性能が跳ね上がる」という現象の形の話(Wei et al. 2022が提唱)。②物理学や生物学も含む本来の学術用語としての「部品の単純な総和では説明できない、質的に新しい振る舞いが全体に生まれる」という現象の中身の話(水分子が集まると"濡れ"が生じる、等)。

この2つは独立した問いです。①について「実は急激じゃなくて滑らかだった」と分かっても、②の「質的に新しいものが生まれているか」には何も答えていません。逆もまた然りです。ニュースや解説記事では、①の研究(崖があるか無いか論争)の決着を、②の問い(AIは単純な仕組み以上の何かをしているか)への答えであるかのように語ってしまうことが多く、これが「創発」をめぐる混乱の主な原因になっています。"

さっきのオレンジの説明、Gemini 3.6 FlashとGPT-5.6 Lunaに評価してもらった><(かなり高評価かも><)
Gemini
share.gemini.google/SIj9WqSsNf

GPT-5.6
chatgpt.com/share/6a87a5d0-1a7

さらに超簡単化した小学生でもわかるかもしれない説明><;
よくAIの記事で誤って用いられてる『創発』(崖)は「AIは急に賢くなった!」(少しずつ賢くなった訳では無いはず!)という意味での言葉><
本来の意味でのAI分野で言う『創発』は、「AIが結果的に思考出来てる!」という意味の言葉><
「AIが結果的に思考出来てる!」という話と「急に賢くなった!」は別の話なので混ぜちゃダメ><

△『AIの"性能予想"研究用語創発』
○『AIの"性能予想"研究用語としての「創発」』
><;

スレッドを表示

超簡単に言うと、「急激に性能が上昇したか?」という意味での『Weiらが言う創発の急激な発生』と
「AIは元の単純な構造以上の思考をしているか?」「人間の脳は脳細胞の機能以上に思考しているか?」「水分子は液体じゃないのにその集合は流体の様相か?」「木がいっぱいあったら森になるか?」と言うような意味での本来の『創発』は当然ながら異なる><
「急激か?」と「あるか?」は当然全く違う話であるので><
なので「AIは思考しているか?」の話に、『Weiらが言う創発の急激な発生』の話(崖の話)を混ぜてもただ混乱するだけなので、とりあえずそれは横に置いて無視して考える方がいい><

スレッドを表示
古いものを表示
:realtek:

思考の /dev/null