><https://twitter.com/orange_in_spacehttps://pawoo.net/@orange_in_space
この事例でこの老人が悪いのは完全にそうだけど(接続詞なにが適切かわからない><;)、日本では合理的配慮(reasonable accommodation)がなんか人力で何とかすることっぽくなっちゃってるけど、本来は助けられなくても自分で出来るように設備を整備したりあらかじめ問題が起きないように作っておくことなので、あれだよねとも思う><(『配慮』って訳もあんまりよくない気がしてる><)
電車でもご老人に席を譲ろうとして断られたりとかあるしめんどくさい(のでガラガラにならないと座らない)
困ってる人なんか助ける必要ないって昔付き合った人に怒られたなあ
一部の障害者(笑)のせいでイメージ悪くなるのは「女の敵は女」みたいなもんだよな
https://x.com/w7muonfrnq77373/status/1787468717212979227?s=12&t=6C_qWD-l2bC4uqEP8Kvi4w
静岡湖(浜名湖?)かわいい><
ごめん 余裕だった
調べものしてて脱線してふと思ったけど、国語の問題で、津軽海峡冬景色の1番の歌詞を読んで「無口であると歌われてる人々の出身地はどこですか? 上野・青森・津軽・北海道」って問題を小学生あたりに出したら、青森とか津軽って答える人ってどのくらいの比率になるんだろ?><;
これさっき読んで思ったけど、オレンジの場合、普段はふにゃふにゃで反応閾値が高くて、緊急事態と認識すると反応閾値がすさまじく低くなるので、だから周りの人が「(なんだこいつ・・・)」ってなってる気がする><;
すぐに行動する派は不利なのか?「反応閾値」の話→「私が彼氏と一緒には暮らせない理由これ」「結婚生活でも大事」 - Togetter https://togetter.com/li/2361965
数学の教科書の多くは数学がわかる人向けに書かれている><
ソフトウェアのデザインとかでも起きまくってるし、教育の場面でも起きまくりまくってる気がするし、「どの時点でどういった情報を得てどういう推測が可能であったか?」みたいな事を検証するトレーニングをしなければ、それを乗り越えるの難しいと思う><
認知バイアスのひとつ、「知識の呪い」ですね。
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/知識の呪い
たしかに言われてみれば「サリーとアンの課題」に通じるところがあるかもしれない
自分が見えている・知っているものは、無条件に訊いてる相手にも見えている・知ってるものだ、って考えてしまいがちなの、人間の特性なんだろうか
オレンジのおうちでは誰が持ってきたのかわかんなくてもまあいいやになってたし、そもそも誰が置いていったのかわからんけど置いてあるってパターンがけっこうあったし、地域的に野菜あげたりもらったりでいちいちお礼言わない文化圏かも><;
微笑ましい。お礼言いに行けないもんねw
田舎の無人販売所が成立してるのは、人類への信頼からじゃなくて本気になったら絶対に見つけ出して八つ裂きにする相互監視社会だからじゃないかな
同じ同調圧力でも、日本は言い出しっぺの法則文化で、アメリカは権利と義務とヒーロー(※1)の文化っぽさ?><(※1 『義務では無いのに他人の為に活躍する』のがカコイイのでみんなヒーローになるべき的文化)
アメリカの同調圧力って、たぶんヒーロー文化的な感じで理想の人物はこういうものだみたいな感じっぽさを感じるけど、日本の同調圧力は、何かを変えるのであれば変えたやつが全責任をとるように押し付けるって感じの責任押し付け文化に基づいてる気がする><たらい回しも日米ともに起きるけど、同じように起きててもその『変えたやつが責任を負う』の面でかなり異なってる気がする><
思考の /dev/null