はしれちょうとっきゅう(走れ超特急)歌詞と解説 https://www.worldfolksong.com/kids/song/hashire-chotokkyu.html
「調べる前にまず考える><」って考え方自体自分で考えたポリシーだけど、NHKの教育番組にもそういう考え方の大切さを説くものが出来たので、堂々と言えるようになった><(?)
考えるカラス | NHK for School https://www.nhk.or.jp/school/rika/karasu/
見た目 (シンタックス) を取り繕うのはかなり得意なはずだから、その裏の一貫した原理 (セマンティクス) だけ破壊してくれれば “シュールなギャグ” を作れるはずなんですよ。たとえば “ラーメンを食べる樋口円香” はそれを実証した具体例ともいえる
個人的には AI アート (?) には「文脈を (人間から見ると) 破綻させつつも表象ではそれらしく見える」という、まあいわゆるシュールな作品を生成する方向を期待しています。
構文は流用して意味論だけ破壊するような、たとえば “cursed minecraft images” のようなものを。
知らんことに前提知識なしであれこれ口を出しても大概間違っとるわなという感想はありつつ、知らんから見なかったことにするというのも社会参画の姿勢として理想的とは言い難く、まあ何であれ勉強の機会を逃さないのが良いね程度の雑な感想に着地しがち