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とりあえずサイト作ってリダイレクトループ組んどけば「何かあったけどトラブってる」雰囲気は出せるよ

ソースコード生成AI「AI Programmer」が対応言語を拡充、正規表現や日本語解説にも対応 - 窓の杜 forest.watch.impress.co.jp/doc

C# も対応になったっぽい!><

むしろ、昔だったら萌え系と言われたようなタイプでもなく、ゆるキャラとかサンリオキャラみたいなのからもかけ離れた画風の方が珍妙なものとして話題になったりおふざけ扱いにされるかも><

かつてのオタク趣味が一般化した(アニメ見てるって公言する方が普通になった)のと、世の中のイラストがアニメとかマンガとかエロゲとかの画風に近づいていった結果、よくあるイラストの画風でしか無くなったのも大きいんでは感><
いま時、シモンちゃんみたいなキャラが新しく出ても全然祭りにならない><

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これほんとにそうなん?

ロートルだからどうしてもオタク趣味は隠すものってのから抜けきれないわ
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最近は二次元イラスト中心でもイラストレーターを名乗ってもイケでる感じだし、ホントその辺世の中変わったなあ、とは

パソコンの大先生はスラングとしては最初からdisだったように記憶してる><;

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パソコンの大先生っていうスラングもあったな
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イラストレーターって名乗れない人たちが絵師を名乗り出したりそれを揶揄しまくったりしてたあの頃のあの微妙な空気感なんだったんだろうね
歌い手とかも同じ扱いだった記憶がある
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わいの記憶だと90年代半ばくらいから「絵師」という言葉を聞くようになった、ちょうどインターネットで絵描きが個人でホムペを開設するあたりから出てきた言葉のようにおもう

職業プログラマを指してると誤解されないように表現したい場合は、『プログラミングできる人』って書いてる><

プログラマの謙遜の『コーダー』、ほんとに職業のコーダーの人とネットで仲良くなってチャットしたらマジで大きな設計はせずに細かい部分しか書かないしソフトウェアを設計できない(ので「どうやったらそういう風にアプリを作れるようになれるの?」って聞かれた><)ってあったので、
謙遜で『コーダー』言うのは役割が違いすぎてなんか変かもって思った><

歌い手文化は直接はよく知らないけど、オレンジが距離を置いて外側からニコニコの文化を見てた視点では、歌い手って言葉も謙遜として少なくともオレンジは受け取ってた><
「歌手とかボーカリストと言えるような存在じゃないです」って意味で『歌い手』って><
なので当時、『絵師』と同じような言葉に感じてた><

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絵師、2chのスレで絵を上げてくれる人のイメージがある。奴→ヤツ→ヤシ→香具師の流れで絵師なのかなと思っていた。

少なくとも2000年から2005年辺りの時期に、いわゆるアニメ系な絵しか描けないアマチュアな人がイラストレーターを名乗った時に「イラストレーターじゃなく絵師だろ」ってかなり強い揶揄(?)をされる場面は結構見かけたし、謙遜して自らを「イラストレーターなどという大袈裟なものではなく絵師です」みたいな感じのも複数回見かけたのもその時期だった気がする><

記憶が超あやふやだけど、2000年~2003年くらいの時期の2chや ふたば界隈で急速に普及してったような気がする><
20世紀末の個人サイト中心の時代にはあんまり使われてなかった気がする><(オレンジがその時々に見てた界隈の傾向だけかもだけど><)

ていうか、スラングとしての絵師って順番が逆で「イラストレーターとか画家とか名乗るのが畏れ多いので『絵師』」という形で広がってった記憶があるけど、記憶違い?><

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スラングだからねぇ

絵師100人展ってのもちょっともにょる
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本業のイラストレーターが自ら「絵師」って名乗ってるなら「AI絵師」なんてのが出たら問題かもしれんけど、だいたい自分で「絵師」って名乗ってるのは大概アレな感じのが多い印象。

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