雑にしか調べてないのでおもいっきり間違ってるかもだけど><;
アメリカは大学に大企業から寄付があって、
そういう資金を使って大学(というか大学院)の優秀な学生と企業の求人をマッチングさせる専門部署が大学側でほぼ必ず運営されてて、エリートな修士博士がちゃんとそれに見あった職に就けて、企業側もいい人材をゲット出来てwin-winみたいになってるっぽい?><
一方日本の大学では、わりとどうでもいい事務職とかそういうのは学生支援部門(?)が求人を集めて来るけど、そういうハイエンド人材は「所属してる研究室のボスにアポとってボスの人に直接聞いてね! そんな難しい話大学事務側はわかんないし!」ってなってるっぽい?><;
日本の大学の先生の雑務がアメリカと比べて余計に多い面のひとつっぽい?><;
↓こういう風になったのもおこづかい無し方式だったのも大きいかも><
https://mstdn.nere9.help/@orange_in_space/108129831255576104
ウクライナの件を機に、国際法や人権意識に基づく国際秩序が明確に強固になり、平和貢献における国連の存在感が高まることを期待したい。
……現代文明(現在の国際秩序を含む)の崩壊に間に合えばいいけれど。
5大国が国連安保理で拒否権→理由を説明する「責任」、実現するか:朝日新聞デジタル https://www.asahi.com/articles/ASQ4K0PLJQ4JUHBI02Q.html #ウクライナ情勢
国連改革の始まり