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命名が馬鹿っぽいのは寒いなか超高速で考えて試行錯誤で書いたコードが動いた時点そのままなのであれです><;(言い訳)

orange さんがブースト

オレンジがsqrt計算するアルゴリズムを自作しようとして結局ニュートン法を再発明したっぽい気がする実験コード><

sqrtは逆算できるわけだから正当性(?)や誤りはわりと簡単に見れるかも?><
その日はすごく寒かったから「出来たっぽい!><」でちょっと試してお布団に帰ったので、かっちりしたテストはしてないので無限ループになったりとか愉快なことが起きる可能性もあるけど><

orange さんがブースト

じゃあちょっと文脈が戻りますが、そのどうやらおかしいらしいモデルに基いて導出された「sqrt の計算方法」と思しきものの正当性はどうやって示されるのかというのと、「そもそも間違っている (あるいはその可能性のある) 前提から導出された結果について “理解している” ことを主張するのは有意義なことなのか」という素朴な疑問があってですね。

オレンジは実際に矛盾があると言ってるしどうやらおかしいっぽいと思ってるし、どうおかしいのかについても好奇心が向くので、標準的な数学ではどうなっててオレンジ脳内モデルはどのようにおかしいのかにも強く興味がある><
別に高校数学で学ぶような範囲の数学に誤りがあってオレンジ脳内モデルの方が正しいなんて言ってない><
「オレンジ脳内モデルがどうおかしいのか?><」に興味がある><

orange さんがブースト

まあこれも拗らせると「俺以外の世界全てが間違っている」とか「世界で俺だけが狂っている」とかになるわけで、まあこわいわね

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orange さんがブースト

まあ心配を始めるとキリがなくて「私の脳内では論理的に整合していると思っていることが、実は私の脳がサイレントに狂っているだけで実際には整合していない」という可能性に常に怯えて生きていたりするわけで

orange さんがブースト

「実数とは異なる」はまず実数が定義されていないと判定できないし、「ブラックホールのような性質」は具体的に記述されるべきだし

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orange さんがブースト

で、『無限小』とゼロ以外の数値の隙間は、『次元』(オレンジなりの概念で適切な単語が他に見つからない><)をひとつあげると見えて、その『次元』上ではその『次元』における『無限小』が見える
みたいなモデルになってる><
sqrtを計算するアルゴリズムを再発明した時も、この『次元』をひとつ上げてから戻すって発想で思い至ったので、もしかしたらオレンジの謎の『次元』って概念が、微積分の代用になってるのかもしれないけどわからない><(?)

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よくわかんないけど、オレンジの脳内数値空間上の『無限小』の定義を書けという意味であれば、「ゼロとゼロ以外の実数の隙間にある、実数とは異なるブラックホールのような性質を持つ特殊な数値」かも><

orange さんがブースト

本来これは自然言語でも言えるんだけど、とにかく定義が情報共有の試みで最初のフェーズなので、いいから定義してください

オレンジは四六時中いろんな事をごちゃごちゃ考えていて、オレンジの脳内数値空間も矛盾についても「どうして矛盾が生じるのか?><」とかごちゃごちゃ常に考えてて、つまり未完成なものというか、理解のために考え続けるものみたいになってるかも><

オレンジ脳内数値形式ができてしまってるの文脈の「できてしまってる」は「既存の数学をまるごと置き換える事ができる完全な代用品が!」じゃなくて、「オレンジが今まで数学的な課題(9割くらいがプログラミング関連)を必要に応じてこなす為に実用上編み出された脳内の形式がある」って事><
それには『無限小』が存在したり、なんていっていいかわからないけど人に言う時には『次元』という言葉で説明する概念があって、実用上はそれらに頼っているので、それらを使わないのであれば、代わりにちゃんとした数学上の純正な(?)相当品が必要になるかも><

orange さんがブースト

形式的に記述できないということは「できてしまって」いないということに過ぎないので。

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orange さんがブースト

ぶっちゃけ言ってしまうと「できてしまっている」が本当に「できている」なら形式的に記述できるはずなので、さっさとまとめて人に問うなりした方がいいんじゃないのかなと思います。

オレンジが数学に限らず学校の授業が苦手で独学偏重なのも、こういう風に「こうです」で済まされるの耐えられなくて、時間がかかっても自分で納得いくまで深堀しないと気が済まないのがあれかも><

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orange さんがブースト

そういうレベルの話じゃなくて、「そもそも自分で記述できないことを問うたって答える側も厳密に議論できるわけないだろ」 (つまり自分で厳密化できない問をあたかも問として成立しているかのように例示してどうすんねん) という話です

オレンジの場合の実数の理解って、オレンジは既に独特な数値空間ができてしまっているわけで、オレンジ数値空間がどうおかしくて、実数はどう便利で、実数はどういう風に成り立ってて、逆に実数で解くには困難がある分野がどうあって、なぜ実数以外の数値空間が発明されてそれはなにがどう違うのか?
みたいな事等々を全部理解していくのが実数の『理解』であって「よくわからんけどそういうものらしい・・・><」は理解したとは言わないかも><

オレンジは実数を理解していないし、
「言葉の定義的にどれの事?」 にたいしての「これの><」であるし、オレンジは実数を完全に理解できていないので知識の結構な部分が暗記で、一部を自分で考えてみて「たしかにオレンジの発想では矛盾するかも><;」みたいに理解していってる程度だし、
「暗記じゃねーか」って「理解してない><」って言ってるんだからそりゃそう><

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