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引用!>< 闘うプログラマー新装版 134P"二十年近くカトラーの下ではたらいているあるメンバーは、こう語る。「UNIXはカトラーの宿敵だ。"(略)"カトラーはUNIXを、博士ばかりの委員会が設計したクズのようなオペレーティング・システムだと思ってる。一貫した思想が無いし、その欠陥が露呈している。だからいつも、UNIXをぶちのめそうと考えてきた。」"
ちなみにC++は嫌ってたけど、Cは特には嫌ってはなかったっぽい?><(よくわからない)
Pascalが好き(だいたいCアンチになる)で、DECとカトラーも好きな人(だいたいUNIXアンチになる)には「UNIXは貧弱な環境だったから」的な話は通用しないかも><;
「そもそも何にどういう風に使われるのか?」を理解しなければ工学は成り立たない><何にどういう風に使われるか? の面のうち結構な範囲が社会科の範囲になる><
社会科って言葉からそういうことにしか思い至らない自体が社会科力不足><
台湾の文字列読むの慣れてなかった時に台湾のお菓子の原材料の「蛋ってなに?><; 虫?><;」って思っちゃったけど、蛋白の蛋だし日本語でも たまごなので、台湾だからわかんなかったのでは無く(日本語の)漢字力不足><;
台湾でもほぼ同じ程度に通じるんでは感><逆に日本人が台湾の看板とかお菓子のパッケージとか取説見ても意味わかるし、一時期台湾の鉄道雑誌読んでたけど、普通に意味は読めてたし><
これ、繁体字使ってる台湾で同じことやったらどうなるんだろう?
基本的にスタッフの助けは借りずに行きたい場所があれば現地の中国人に訪ねてそこを目指すって感じだったけど現地人と雑談までしてた
昔TV番組でゴルゴ松本とウッチャンが漢字の筆談だけで中国旅行するって企画あったけど、割と意味が通じててびっくりした記憶ある
火星暦的なのは火星探査では使ってたかも?><;
火星暦とか月暦とか登場して、すべてが無茶苦茶になって欲しいという気持ち
プログラミングに数学の知識が必要になる場面も多々あるけど、プログラミングに社会科の知識も必要になる場面もわりと多々あるね!><UNIXをその黎明期に作ってた人々は社会科のお勉強がちょっと苦手だったのかもね!><
めげてきた><
月と曜日がどうのの話で思い出したけど、この前この番組の再放送を途中から見たけど、スカンジナビア北部の先住民族のサーミ人の季節は8つあるって話もしてた><
いくぞ!最果て!秘境×鉄道 「激走!ノルウェー北極圏へ」 | NHKクロニクル | NHKアーカイブス https://www.nhk.or.jp/archives/chronicle/
たぶん、社会科のお勉強の存在意義の範囲><
そもそもなんで月が数字ではなかったのか(数字では無く単語で表現することにどういうメリットがあったのか?)って面から考えると、曜日がなぜ数字では無いままなのかも意味わかるかも><
曜日のはじまりの統一は実用性わかるけど、曜日を数字にするのは1ミクロンも意味無いんでは感><曜日は月と違って通常は桁のようには扱われない補助情報かも><(超簡単に言うと日時の表現に必須ではない)一方で、月は桁のようなふるまいを必要とするので数値化するメリットが強いわけで><
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署名がないので、C言語を0月から11月ってアホな仕様にした正確な犯人わからないけど、時期(=UNIXをCに書き直してた時)とか考えると普通にデニスリッチーかケントンプソンのどっちかでは感><
なんで0月からになったかと言うと、UNIXはアセンブラ時代から月を3文字の文字列として表現してて、つまり"JANFEBMAR...."みたいな文字列をメモリにおいておいて、月の数値表現に3をかけた番地から3文字持ってくるみたいな処理をしてて、それをCで書き直すときによく考えずそのままゼロベースの表現にしたっぽさ><
思考の /dev/null