つまり単に娯楽で息抜きだとゲームだけで完結しちゃう><
例えばFPSでも現実の紛争をモデルにしてそれをユーザーに体験させるゲームであれば、FPSで遊びながらそういう紛争の背景について学ぶ事が出来る><(ARMAシリーズのDLCとかそういう面が全面に押し出されてる例かも><)
Plague Inc.も感染症側にプレイヤーがなるゲームだけど、頑張って感染を増やすにはどうすれば良いかを学んでるうちに、現実でどうすれば感染症の広がりを抑制出来るかとか、人間のどういう行動/どういう選択が感染症側に利する事になるのか学べる><
オレンジは、シミュレーションゲーム大好きでそれを元に学んだ事がたくさんあるので、ゲームが実は学習のためにとても優れた教材であるということを「ゲームは教育によくない!」と言ってる馬鹿どもに理解させたい><
ヒグマ対策から食糧危機まで! 遊びながら社会問題を学べる「シリアスゲーム」とは何か(アーバン ライフ メトロ) - Yahoo!ニュース https://news.yahoo.co.jp/articles/7d666f4c66e85e0d741ecf854c0993a8dc0afaee
シリアスなゲームって意味じゃなくシリアスゲーム><
シリアスゲーム - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%82%B9%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0
これは個人的なことなんだけど、 Superliminal の説教臭い結末、読書感想文とかで「おもしろかった」で許されず教訓か何かを得た感じの “人間として成長したという現実での成果” を求められている気持ちになってとても嫌だった記憶と感情が甦ってくるんですよね