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発泡性の日本酒の一部が、温度管理をちゃんとしてる限られた酒屋さんにしか流通されないのは、メーカーのこだわりなだけじゃなく爆発の危険があるため><
お酒、作られる段階で副産物として炭酸ガスが出る><大気放出すればシュワシュワしないお酒になって、密閉して圧力をあげてあげれば炭酸入りになる><ある程度圧力上がったら殺菌しないとどんどん圧力上がって爆発する><
ていうか、どぶろくも仕上げに密閉の瓶に入れれば炭酸入りになる><(やり過ぎると爆発する><;)ていうか普通にどぶろく作ってもそこそこシュワシュワした><
法的にはシードル自作はどぶろく自作と同じかも?><;
シードル、リンゴと水と酵母があれば出来る><(超高難易度でよければ、酵母もリンゴあれば自作できるはず?><(リンゴ畑の近所じゃないとうまくいかない?><))
炭酸が入ったお酒と言えば、シードルなら炭酸ガスボンベとか無しで炭酸入りのお酒をそこそこ低難易度で作れる><(酒税法?><;)
接客出来る人ならスナックコーナーとかやりたかった><(接客出来ない)
ジンジャーエール自作は、マストドンにやってて作り方をピン止めしてる人いるじゃん?><
どぶろく作るのはコスト的なあれじゃなく、酒造そのものに興味がある人向けかも感><出来ることならウィスキーも自作したい><
ホームバーと言うかバーとか居酒屋さん一式おうちに欲しい><;あと、ソフトクリームマシンとかフライヤーとか業務用ポップコーンマシンとかのスナックコーナー一式欲しい><;
密造酒、どぶろくなら自作したことある><(時効)
最終的なランニングコストがボンベ式の家庭用炭酸水製造マシンと比べて安いのかはよくわかんないけど><;でも、ボンベ返したりする手間が無くなるので楽?><
炭酸水製造は、大量生産じゃなくてもいいなら、ペットボトル2本と組み合わせて使う、重曹とクエン酸で発生させた炭酸ガスを普通の水に押し込む簡易版マシンがあるかも><
nere9居酒屋経営講座っぽさ><
で、どうやらランニングコストは高くても安い機械で出来る(ビールサーバーで済む)のが999.99樽詰で、そのクリアな味は業務用視点ではそのまま飲むためじゃなく、シンプルなのでシロップで色々な味のチューハイを(安い機械で)提供できるのがメリットって事らしい・・・><
なので、99.99を樽詰で買いたい場合は「ディスペンサー(ビールサーバー)」、樽詰じゃなく焼酎と水(と味つけるなら業務用シロップ)からチューハイを作りたいならば「マルチサーバー」で、えじょさんが欲しい機能をはたすのはマルチサーバーの方っぽい?><
とりあえず炭酸水が量産できればよんきゅ~を買わなくてもヴォートカなりがあればなんとかなるからそれがコスパよさそうだなあ感がある
樽詰+ディスペンサー(ビールサーバー)は、完成品が樽(?)に入ってて、二酸化炭素ボンベで樽から押し出す仕組みで、ディスペンサーで冷却のみを行う方式らしい?><
それとは別の「マルチサーバー」って機械は、さらに、水と二酸化炭素ボンベから炭酸水を作り出して、焼酎原液や業務用カクテルシロップを混ぜて、チューハイやカクテルを出力できるマシンらしい・・・><
おうちに業務用のチューハイサーバー設置してた有名人、他に知らない><;
赤塚不二夫,無限に酒飲んでるイッメジあるけど自宅に業務用チューハイサーバあったのか…
思考の /dev/null