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ドライパスタよりも水団で作るほうが生の本物のオレキエッテに近いかも><

チーマ・ディ・ラーパのオレキエッテ
lagostina.jp/recipe/detail/12/
↑を、オレキエッテの代わりに味付けてない水団(水で練った小麦粉を塩ちょっと入れたお湯で茹でただけのもの)、アンチョビの代わりに酒盗、チーマ・ディ・ラーパの代わりにブロッコリー、(このレシピには無いけど普通は)最後に載せるリコッタの代わりに生の絹ごし豆腐
っていう和風オレキエッテ的なものオレンジが前に考案して食べたら超おいしかった><

酒盗、アンチョビの代わりにパスタに使うと和風パスタ(?)になってすさまじくおいしい><

orange さんがブースト

ていうかgoto使う場面オレンジの場合はほぼ発生しないというか25年くらい?はgoto使ってないと思う><(ちょと見づらくなってもifで分けるとかするし、ブロックも一つ一つ抜けるように書く><)

そんな感じでクラシカルなBASICで書くと、引数代用グローバル変数への代入とGOSUBと、ON ERRORでのエラー処理のとび先変更がずらっと並びまくるという地獄になってしまう><;

あと、クラシカルなBASICでも超クラシカルじゃなければエラー処理はあるので
ON ERROR GOSUB *HOGE_ERR
みたいな感じだっけ(?)とRESUME?><;
忘れちゃったけど、それらでどうにかしてた><(あやふや)

オレンジはそういう場面は長いifブロックでお茶を濁すほうが多い気がする><;

orange さんがブースト

リソース破棄のために (C++ でいうところの destructor を適切な順序で漏れなく呼び出すために) ブロックからの脱出で goto を使うみたいな例はよくあるね (個人的には無限にリソース破棄の関数呼び出しを複製するより goto 使った方がよほどマトモなコードだと思うけど)

var hoge=nankashori(123,456);
みたいにクラシカルなBASICは書けないので
420 PARAM_A=123
430 PARAM_B=456
440 GOSUB *NANKASHORI
450 HOGE=RESULT
的な苦労が・・・><
(そういうコードを書きながら「Cコンパイラ欲しい;; 何万円もして買えないつらい;;」って思ってた><;)

マジな話として、クラシカルなBASICでどうにか読みやすく書くには関数作れないのでGOSUB多用してそれっぽく(?)しまくってた><
(引数も戻り値も無い関数しか作れなくてグローバル変数で受け渡すしかない環境って考えると当時のBASICの苦行わかるかも?><;)

orange さんがブースト
orange さんがブースト

実際gotoを使っているコードを扱ったことないのでそこが害悪になっているとしてどうリファクタすればいいのか知らないや

養命酒、モンスターエナジーをチェイサーにして飲むとすさまじくおいしいけど、カフェイン+アルコールのせい(?)で一時的に頭おかしくなるし心拍数上がるからたぶん体に良くない><(?)

どれだったかわかんなくなった><;

ATSに出てくるトラックだと電子音で「ぴっこんぴっこん」いうやつあって微妙にムカつく><(聴こえづらい車種よりはマシだけど><;)

orange さんがブースト

BMWだったかリーフだったか忘れたけど、ウィンカー音が「ふぉ〜ん」ってハープみたいなクルマがあった気がする

昔は物理的に(音を出す目的では無い)リレーだったけど、いまは実際にリレーを使ってるのは少ないんだったかも・・・?><

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