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Creator of New York City subway map Michael Hertz dies - BBC News https://www.bbc.com/news/world-us-canada-51648746
あと「騒ぎすぎ」って言う人が情報過多説一理あるけど、でも、だとしたら、その方々で今に至って「インフルエンザよりマシ」といってる方々、ニュースの何を見てるのか?><経済的影響や運輸物流や輸出入に対する影響のニュースは見てないのか?><(見てなさそう><)
1月21日の段階で「感染力ヤバイし、甘く見てたらオリンピック出来なくなる可能性があるし、オリンピックに限らずそれ以前に旅行業や運輸業やイベント関連で働く人々、そして流通やらなにやらに多大なダメージを与える」って読んでなきゃダメだった><
むしろ騒がなすぎだったから手遅れになってアウトブレイク必至っぽくなったし、発熱してるのに旅行に参加した婆様が発生したり、対処してた役人まで感染したり・・・・><
騒ぎすぎと言う人は、多分情報を過剰に摂取してしまっているんじゃないかと思ったり。昔は新聞やテレビなんて、そうそうたくさん見るものではなかったから、全方位の物量作戦でやっと全員に広まるという感じだったのだろうけど、いまやWebで記事単位につまみ食いできるので、全社が記事にするといわゆる「みんな言ってる」状態になって圧迫感を覚えるのかなと思ったり。
過剰に怖がりすぎって話をみて、通勤ラッシュは大して変わっていないという話を聞くと、イベント中止ぐらいでいい具合なのではとも思ったりするが、どうなんだろうね。通勤時間に電車に誰も乗ってないとかだったら、過剰と言われても納得するけど。
自分の記憶力と世界への関心の NASA に絶望している
5年間ずっと使ってる路線の車両の模様覚えてないってマジ!?
現行系列で車両単体組み込みなので同じ帯
あれ、水平方向の帯に戻るの?
中央線のグリーン車、両開きなんだ
パジェロミニ、野蛮なジムニー海苔(ウインチで斜面を引き揚げるのが趣味な人々)に「あれじゃ林道走れないよ」ってあおられるイメージ><
プログラミング教材としての (主に)C vs Python論争で「Cはおまじないだらけ! Pythonはおまじない少ない」って主張わりとよく見たけど、さっきの教材はおまじないだらけだったね・・・><
コラム編にも例えば「型とはなにか?」みたいな基礎の面の記事は無い・・・><こんな教え方された人どんな感じになるんだろ?><あと、やっぱPythonってプログラミング教育に向いてない言語かも><(学ばないまま使えてしまうまではいいとして「使うことにより自然に学ぶ」も出来ないっぽさ感><)
「14.5 本書で紹介しなかった話題」に、要は応用するのであればその分野の知識も必要になる事が書かれてるけど、それ以前にすっ飛ばしまくった基礎は!?><;(コラム編に書いてあるのかも?><)
フローチャート使わない方針なのかと思ってたら、第12章で設計の話になったらいきなり(?)出てきた><;
第7章でGUIありのものを作るのの題材に(関数電卓ではない)電卓を採用してて、まず足し算しか出来ないやつをソースコードありで教えて、次の演習29が「自分で四則演算出来るように改造してみよう!」になってるのは好き><(?)でもせっかく題材に『普通の電卓』を出して、ヒントに『普通の電卓』が計算機としては不自然で奇妙である(仕様ににわざわざしてる)事を書いてるのに、それを活かして計算機の中身を理解する話に応用しないのもったいない・・・><
制御構造を教えるのにフローチャート出さずに解説してるけど、フローチャートは古いという意見もあるけど、だったら代わりにせめて何らかの図をつけるとか、ソースコードに矢印つけるとかしたらよくない?><;
配慮なしにいきなり専門用語を出してきて周りを困惑させるオタクトーク みたいな教材かも><;(後頭部にブーメラン)
あと、Pythonのオフサイドルールって、解説書等でページ跨ぐと意味不明度の大幅アップ具合が大幅アップでその点でもデメリット大きいって気づけた><;
思考の /dev/null