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スマホの標準カメラアプリも普通の(?)MFな操作できたらいいのに><画面タップして「そうじゃない><; ・・・そこでもなく>< ていうか撮ろうとする瞬間に動くな!><;」とかしないで済むのに><
オレンジはデジイチ使う時必ずMF派><(AFはファインダーの度数調整の時にしか使わない><(銀塩一丸レフの時もAF使わない派だった><))AFむしろめんどくさい><
オールドレンズを始めて、正直なところ写りの違いとか空気感とかはあんまりよくわからないのだけど、何よりマニュアルフォーカスで好きな場所にピントを合わせられるのがすごく良い。たとえばこういうトンネルの出口の写真でトンネル側にフォーカスしてっていうのができるのが楽しい。(デジタルでもフォーカスリングのついたレンズならそこは同じことなんだけども、Nikon1の純正レンズはフォーカスリングなくてマニュアルフォーカスができないのだ)
以前
設計文書を書かせて、それを学生間で交換して実装、みたいのも依然考えてた
読解力の面でも、書く側と読む側を両方立場を変えてやれば、それぞれの問題に気づきやすいかもって思った><(「だからこう書いたじゃん!?」って相手チームに言える><)小学校の道徳の授業みたいにあさっての方向な結論に進む可能性もあるけど><;
多分早急にやらないといけないのは学生の平均的な読解力を上げることなんだろうが…
その方法が思いつかない.というか大学がそれに対して何をできるのかわからない.
ライブラリとドキュメント作って交換する授業みたいなの「なんで型システムというものがあるのか?><」を理解する助けにもなりそう><
例えば1.くじ引きで仕様(出題)選ぶ2.仕様にあわせてライブラリ作る(関数2個とかの簡単なの)3.そろったら交換こして、こんどはそのライブラリを応用する課題が公開される4.各チームが「お前が作ったやつ使い方意味不明すぎるよ」「お前が作ったやつの方がわけわからないよ」って喧嘩する(喧嘩はよくありません><;)
これ読んで思いついたけど、チーム分けして、それぞれのチームが簡単なライブラリとドキュメント作って、お互いのチームが使うっていうのやったら面白そう?><
授業として教えるのは難しいねぇ,それは
プログラミング、フレームワーク使う場合でも「読んで理解して応用する」っていう結構人間として厳しいことをやっているので、もはや「ドキュメントの読み方を教える」を最初にしてほしかった。
結局アイコンまでフラットにするの失敗だったんじゃん感><
Windows 10のアプリアイコンデザインが刷新、Microsoftのデザインシステム「Fluent Design」を採用 - GIGAZINE https://gigazine.net/news/20200221-windows-10-new-icons-fluent-design/
目が節穴><;
親指シフトオアポケだね><;
あ><;
オアポケJISキーっぽい?><
ATOKから入った人だと、どの環境でもなるべくATOKそのものか互換キーバインドで使うイメージ><
最初に慣れたのが富士通JIS配列キーボードとOAKの組み合わせだったの、そのおかげで同じような環境を構築する方が困難で、キーボードとIMが若干変でも、その環境の標準の組み合わせを我慢して使えるようになったのかも><;
オレンジも最初の頃に慣れたの富士通JIS配列と98でAの横にCtrlがある配列だったけど、DOS/V配列?(AT互換機用JIS)に慣れたらものすごい違和感があれだった><;
思考の /dev/null