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コンテキストメニュー自体は超大昔からあった><
一方でWindows95が出るまで右クリックの挙動はソフトウェアごとにバラバラだった><
それをWindows 95がコンテキストメニュー専用にして、左クリックが直接的アクション、右クリックは対象に対する追加の選択肢を表示って、改めて意味を与えたの、(既存のもので)発明ではないけど画期的ではあった><
Information scentが十分なUXとは言えないけど、プルダウンメニューを補助するUXとしての実装であれば、十分優れたデザインかも><

それに近いのが『現在の』工夫されたハンバーガーメニューかも><
古典的な標準的なメニューでの「...」も同じかも><(続きがありますよマーク><)

すごく普通の日本語で言うと「手がかり」かも><

ダブルクリックは美味しそうな匂いがしない><
「この一般家屋っぽい建物、2回手を叩いて『たのもー』って言うと店員さんが出てくるとても美味しいハンバーガーを売るお店なんだ」
「知らんがな><」

例えばおなかがすいた時に、美味しそうな匂いがするお店に行く人は多い>< 「きっとここならごはん売ってそう><」
逆に、美味しそうな匂いがしない一般家屋っぽい建物には行かない「ここはきっと他人の家だ><」
でもほんとに飢え死にしそうな時には頼るかもしれない「ここには人間が居そうだ><」

Information scentって、情報の匂いって訳されたりするもので、例えばグリップのようなものがあればそこが引っ張れるかもしれない><
コンピューターの外でもそうで、そこを調べたら情報がそこにありそうみたいな感じので><
近い別の専門用語で言うなら「シグニファイアがある」ということかも><

場面によるけどシングルクリックで実行自体はおかしくない場面もある><
ボタン!><

ていうか、ダブルクリックは直感的とは言えず正しくない(ダブルクリックを採用するのであれば、ダブルクリック以外での直感的な(=Information scentが十分な)操作も用意する必要がある)って1990年年代半ばにはわりと言われてたけど、
その意味が理解されずに画面外からのフリックとかふざけたUXデザインが21世紀になってから採用されてしまったの、UXデザインが単にデコレーションで退化した流れであれだし、その退化したデザイナーを養殖しまくったのは間違いなく1990年代のApple><

この記事の人より事細かにどうダメなのか説明する自信ある><
しかも、記事の人はGUIよりCLI派っぽいけど、オレンジは「GUIが無ければ未完成だよ><」派で、記事の人はUNIX好きっぽいけどオレンジはUNIX批判者>< その上UXデザインの基準を航空機を中心とした 失敗すると人が死ぬ分野のデザインに置いてる><
より強くApple製品の問題の傾向を指摘できる><(?)

orange さんがブースト

大阪府道10号線に住みたい・・・><

orange さんがブースト

大阪府道10号線とか走っていると、タイミングが合えば伊丹に着陸する低い飛行機が見えるね。

orange さんがブースト

目黒駅周辺歩いてたら、鬼みたいに低空で航空機通過芸してて怖すぎた

orange さんがブースト

送ったやつを間違えたんかと思ったけど、購入履歴も修理依頼に投げた用紙も256GBで、返ってきた箱も256GBだけど、中のヒートシンクデザインが違ってて、刺したらBIOSで512GBって出てきたけど、Win10のディスク管理は256GBって認識した🤔

orange さんがブースト

オレンジは放送時に見た><(ダメだこりゃになった><)

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思考の /dev/null