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ジョロウグモみたいな、なんかプラスチックっぽい(?)蜘蛛が手とかにとまったらギョエー!!!><;ってなるけど、ハエトリグモなら猫が肩の上に乗ったようなほのぼのになるかも><
でっかい蜘蛛も専門家の人が「だいじょうぶですよ」って手とかにのせてくれたら全然怖くないしほのぼのするかも><

虫を持つの怖いけど、毛虫は毛をつまんで持ち上げればおkって素晴らしいUXデザインなので素晴らしい><(すぐ毛が抜けちゃう種類も居る)
(※毛が猛毒な毛虫も多いのでよいこは真似しないでください)

ていうか、頭悪いからモフモフしてればおkってなってるから虫が基本的に嫌いなのに毛虫はだいじょうぶだし、小さい頃は毛虫と遊んでたし><

でっかくてモフモフしてる蜘蛛好き><(しかしながらそういうの毒蜘蛛多いっぽさ)

蜘蛛が怖いって感覚さっぱりわからない・・・><

orange さんがブースト
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蒸気が吹き出すロマン、やっぱり MRI のクエンチとかでは (???)

重心点はどこか?に単純化して、レールと車輪が接地する2点と組み合わせて三角描いて考えると分かりやすいっぽいかも><

orange さんがブースト

クルマが走る路面って、鉄道のレールや走路ほどは均質じゃないし、ゴムタイヤって鉄輪と比べるととんでもなく複雑だし、そのゴムタイヤと路面の接し方や荷重のかかり方が変わりまくりで複雑の極みなのがクルマ><

逆にそれらを限界まで単純化することで限界まで効率を上げた乗り物が鉄道とも言えるかも><

タイヤの限界はあるけど、逆に言うと、クルマはタイヤ(&路面)の限界の性能を出す前に横転したり、前後バランス狂ったり、サスペンションが路面の凹凸を吸収する性能が落ちちゃったりとか、
つまり(ゴム)タイヤの限界がの遥か手前の性能しか普通は出せないので、いかにタイヤの限界に近づけるか?が性能アップでもあるし、そこらの人が足回りをチューンする理由でもあるとも言えるかも><

つねにレールと車輪の関係が正しく機能してる事が当たり前(で、そうじゃなきゃ事故や事故一歩手前)になってる鉄道との大きな違いかも><

orange さんがブースト

自動車ではどうなんだとなると先行研究を漁らないといけないので今のところなんとも言えないけど、転覆する限界より先に滑ってカーブの外に出そうだし、性能向上はまずムリくさいよね。

そうするとやっぱりサス制御して乗り心地向上ってことになるから、実現するとしたら長距離バスの付加価値向上とかそんな方向になるのかなーと思う。

学んで考えて、実際にシミュレーションしてみたい場合はこれで考えた通りのクルマ作れば出来るはず?><;
Steam:Dream Car Builder store.steampowered.com/app/488

どう逆になのかが意味わからないけど、自動車の場合にはサスペンションアクティブ制御して、車体を内側に傾ける事で高速化することも出来る><(出来るけどどうするとうまくいくのかは本一冊になっちゃうし、実際自動車工学の教科書でも分野で一冊の本になってるかも><)

orange さんがブースト

カーチェイスシーンでカーブ内側に重心移動するみたいな感じで、振り子を逆に倒せば、車体にかかる遠心力を打ち消して速度が上げられるのかな。車内は想像したくないが、客をシートにシートベルトでくくりつけておけば・・・。

orange さんがブースト

なるほどね。
>車体傾斜機構は乗り心地を維持したままスピードを上げるための仕組みであり、軌道や車両にかかる荷重を減らすためのものではないため、曲線部での速度超過による脱線を防ぐことはできない。
車体傾斜式車両 - Wikipedia
ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BB%8

クルマの場合で同じような事をするために、振り子は意味無いので鉄道で言う所の空気バネ車体傾斜に近いものになる(ハイドロサスとかショックアブソーバーに摩擦ブレーキつけるやつとか電磁式とか色々)けど、クルマでそれやる場合には走行性能にポジティブにもネガティブにも大きく影響を与える><

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