><https://twitter.com/orange_in_spacehttps://pawoo.net/@orange_in_space
たとえば「続きがある」ことを明示するデザインはできるかもしれないけど、それは画面内の情報密度や量を犠牲にしていたりするわけで
でも、世の中の大半の人って、例えば訓練されたエアラインパイロットとかでさえもその文脈上の"頭の良くない人(婉曲)"になるかも><人間ってそんなに高性能では無い><
「良いデザインは頭の良くない人(婉曲)でも使える」と「頭の悪い人に合わせるにはデザインコストが高すぎる」は両立しそうと思った
『いかにも途切れている!』って見た目じゃなきゃ、それこそスマホとか弄ってる人でも、「続きは必ずあるもの」って先入観がなければ気づけないかも><書類が1枚に見えて2枚だったけど張り付いていたので気づけなかったとかよくあることと同じ><
スマホ画面の下にサイトが続いていることが分からないって、途中で途切れた文章や広告になんの疑問も持たず、ちょっと考える力というか疑問力っていうの?が不足しすぎなのではって思うんだけど。テレビでも画面に入りきらないフリップとかテロップとかあるだろうし、コンピュータの世界に限った話ではないと思うのだが、ウーンという気分になる。「まだ下に続いています」って矢印がアニメーションしたりした方がいいのだろうか。「気づき」が得られない人向けパソコン教室と同じ事を、標準搭載してあげないといけなくなってきてるのかね。
同様に情報の匂いが無い ダブルクリックとか長押しとかも、それしか操作の方法が無いって使い方では絶対にデザインに取り込んではいけない><どうしても他の操作を用意せずにそういうデザインを取り入れるには十分な案内が必要><
ツイッターで、情報の匂いが不足したデザインがダメである事例のエピソード流れてきた><https://twitter.com/hassyX/status/1056527911048466432
なるほど><; ツイッターで(航空に詳しくなさそうな)鉄道マニアの人が杉江氏の(めちゃくちゃな)記事をポジティブにシェアしてたの見かけたけど、そういう背景からなのかも?><;
ばらばらに認識してた『蒸気機関車体験運転した鉄道ファンに何度も記事書いてるパイロット』『ランブッチョアイランドの人』『害があるレベルにものすごくめちゃくちゃな航空評論家である杉江氏』がまさかの同一人物っぽさ><;
脳内で同一人物と全く思ってなかったし、鉄道ファンで何度か記事読んでも名前覚えずに「あのパイロットで蒸気機関車運転体験した人か><」という認識だけをしてたし、ついでに確認できてないけど、月刊エアラインの記事でランブッチョアイランドを紹介してたのも杉江氏である疑惑ある><;
鉄道ファン2006年3月号|特集:E231系ファミリー|目次|鉄道ファン・railf.jp https://railf.jp/japan_railfan_magazine/2006/539/"ポーランドで定期列車けん引の蒸気機関車を運転する!/杉江 弘"
まさかそんな!!!!!><;
まさかそんなバナナ!><;
今さらとんでもないことに気づいた!!!><;鉄道ファンのかなり前の号で、本職エアラインパイロットの人がどこかの国の本物の定期運行の蒸気機関車の列車を運転できるって体験記事書いたのもしかして、オレンジがdisりまくってるあの頓珍漢な航空評論家の杉江氏!?><;
aviation safety network鯖落ちた?><;
最初からパニックっぽいし、交信で色々言ってるだろうしすぐ情報でそうだけど・・・><
日本語難しい><;高度下がった辺りフラップ上げたからっぽさあるけど、そのタイミングでもかなりオーバーしちゃってると思うし何があったんだろう?><;って言いたかった><;
一応下がった辺りでは対地速度300kt近くって、フラップの対気速度限界の230kt(max 8もたぶん?><)を大幅に超えてるからそれも謎かも><
速度は普通に上がってるのに高度が取れていない。なんだろう。この速度が出ていれば揚力はあるはずだから、高度は上げられるはずなんだ。実は速度が怪しい?
離陸直後の旋回中に高度を失ってるなあ。フラップをしまったんだろうけどそれにしても高度が落ちすぎ。
ていうか落ちたPK-LQP、8月引渡しの新品の737-Max8だったのか><
思考の /dev/null