ソフトウェアの複雑性は本質的な性質であって偶有的なものではない: プログラマの思索 - http://app.m-cocolog.jp/t/typecast/50463/49479/87341399
> ソフトウェアの複雑性は本質的な性質であって偶有的なものではない。
> したがって、複雑性を取り去ったソフトウェアの実体の記述は、しばしばその本質も取り去ることになる。
単3乾電池の電池ボックスも多くの場合物理的制約による直感的・・・かつその失敗によるエラーを起こさせたり、それを減らすために図示によって、正しい向きでセットさせるデザインであることが多いかも><
電池の+極の突起を使って、逆には填まらないようにしたり、ちょっと微妙なのでも逆につっこんだ場合に電極に触れないようにしたり><
電池ボックスそのものがビジュアルに逆方向の取り付けを防止する形状が分かりにくい時には、取り付け部の底に、向きがわかるように図があったりする><
これは、電池をそこに取り付ける必要があるとだけわかっていれば、それ以上の知識がなくとも物理的制約により正しく取り付けられる可能性があると言える><
これはある程度直感的なデザインと言えるかも><
まずタッチパネルを操作しようとした事に疑問を感じる事自体、これで指摘したように、サリーとアン課題で誤答するのと基本的には変わらないんだよ>< より条件が複雑になっただけで><
https://mstdn.nere9.help/@orange_in_space/100852904690475012
人が何かを操作する時、何か行動する時には、それが正しかろうが誤りであろうがなぜそうするのかを推定し、そして仮にそれを奇妙だと思うのであれば、「なぜ自分はそう行動しないのか?」「 何によってどう、そう行動しないと学習したのか?」 振り返って考えるべきかも><