ていうか、オレンジが今解説しまくってて、上手く伝えられてなくて齟齬が発生してる部分であり根拠よりも重要なのこれかも?><;
https://mstdn.nere9.help/@orange_in_space/100853840973923429
驚き最小の原則 - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A9%9A%E3%81%8D%E6%9C%80%E5%B0%8F%E3%81%AE%E5%8E%9F%E5%89%87
Matzの驚き最小の原則…
表象と切り離したプログラミングの本質、ってのがあったとしても、人間が書くプログラミングでは表象もめちゃ重要だよなー。
Rubyの「驚き最小の法則」とか、Rustが強調するergonomics とかは、どっちも表象レベルで人間にとっての扱いやすさを目的にしてる
ランプが横に10個並んでいて、ランプそれぞれの手前にひとつづつシーソースイッチがあったとして、一番左のスイッチは、一番左のランプに対応するであろう みたいなのも論理的制約かも><
その上で、各シーソースイッチのうち、奥側に倒されているものに近いランプが点灯し、手前に倒されているものは消灯していたら、奥が点灯であり手前が消灯であると多くの人が推定するかも><
全てのランプが消灯し、全てのスイッチが奥になっていたら、点灯は手前であると解釈する人の方が多いかも><
(シーソースイッチを知らない文化圏の人であっても、1:1でスイッチがある事の法則性に気づけば、「それをどうにかすれば変化する」と、対応に気づける程度の多くの文化圏であればたぶん気づけるかも?><)