><https://twitter.com/orange_in_spacehttps://pawoo.net/@orange_in_space
まず電子回路に親しみます(は?)
ていうかRENUMで番号降りなおしながら、行番号を使って挿入するみたいな編集が当たり前だと思ってたから、そういう風に対話っぽいラインエディタで入力するために行番号があるんだ当時思って使ってた><(未来からみると、スクリーンエディタを付けるコストが厳しいので、行番号があるのかと><(実際に、スクリーンエディタがあるちょっとモダンなBASIC環境では行番号使わなかったし><))
行番号は FORTRAN や COBOL にもあったしその後すぐにできた BASIC にも受け継がれただけなのではという気がする。元々はパンチカードか紙テープしかないし。
オレンジは若者なので番号降りなおしできないBASIC使った事無いというか大昔のが出来なかったってマジで知らなかった><
N88-BASICで行番号振り直しコマンドが付いたのが一番の感動だった。
PC-6001で初めてBASICに触れたけど、行番号だけでラベルがなかったので、行番号必須だった。PC-8801だとラベルが使えたけど、行挿入みたいなのは結局行番号で実現するしかなく、まあ仕方なかったのかもしれん。
これの最後の部分だけの違いなのかな?><本の虫: abstract classで知らなかったこと、付記、派生と継承の違い https://cpplover.blogspot.com/2010/11/abstract-class.html
squeakも「継承」っぽい?><
Java・・・Pascal寄り?><(語彙力)
Java では継承は inheritance ですね(ややこし)
> 多重継承は、実はC++には相応しくない言葉である。クラスは派生(derive)するものであって、継承(inherit)するものではないからである。
本の虫: 多重継承はC++の用語として不適切https://cpplover.blogspot.com/2010/11/c.html
うーんなんだ
結果が興味深いものになろうが興味深くないものであろうが、未知であるので、その未知のものを最適であろうと考える手法で解き明かそうとするのが研究だよね?>< 結果がおもしろいと確定しているから研究するわけではないよね?><
だって、(その文脈で言うのであれば)その研究が世界の真理を結果的に解き明かすものであるかどうかはもちろん未確定だし、世界を解き明かそうとする研究であるかどうかは聞いた上で判断するまでは未確定なんだよ?><
「あなたが何をしているか興味がない」と「自分が知らない世界の真理について、詳しい人から聞きたい」は両立します
研究というものが、その文脈上既に結果がわかっているものであるのなら別だけど><(オレンジ的にはそれを研究とは言わないと思うんだけど><)
人によるで好みの面なのであれだけど、「人が何をしているのか興味無い」のと「何を研究しているのか聞く」って、そのままだとかなり大きな矛盾があると思うんだけど><
「どんな研究してるの」みたいなことを聞いてしまうタイプです
同窓会とかでもそうなんだけど、「あの人が今○○している」とか興味なさすぎて困る(なんならその話題の人物がクラスメートなのに誰だかわからないことさえある)
コンテンツとは・・・・><
思考の /dev/null