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デバッグ用に流してるSpotifyが、広告でスローバックサーズデーとかいう邦楽のプレイリストの広告だけを何度「これは自分に関係ないです」のサムズダウンしてもそればっかりずっと流しててすごくムカつく><#
デバイスの一覧を表示するUIで、デバイスの一覧管理クラスってデバイスが増えたらすぐ反映しないとメッセージ取りこぼしちゃう><という事はGUI側でデバイスの管理クラスを排他処理でロックするのはマズそう?><;でも、排他処理が無いと当然ながらタイミングによってはエラーになる><;難しい><;
こうなった><
実際に書いて気付いたけど、反転してるのかtrueを代入してるのかがパッと見わかりづらい><;
Rustのコードでも^=trueって書いてる人が大量にいるって事は、たぶん問題無さそう><(Rustを選択する人=変な書き方したら怒る人々のイメージ><;)
今度からは ^=true; を使おう><;
ていうか、^=trueって、githubで検索してみたらわりとメジャーなノウハウっぽさ?><;https://github.com/search?q=%22%5E%3D+true%22&type=code34.8k件もヒットした><
ひっくり返したいものが長いなら^= true;を使うってノウハウはあってもよさそう><(最適化されそうだし><)でも、意図がわからない人には「なんでわざわざこんな書き方したの????」ってなりそう><;
何を書いてる時にそう思ったのかというと、GUIのリストビューのヘッダをクリックした時に「『ソートを逆にする』フラグ」を反転する必要あるじゃん?><「『ソートを逆にする』フラグ」=!「『ソートを逆にする』フラグ」;って行をタイプしてる時に、「!=って演算子はあるのかな?><」って思ったのが発端><
hogefugapiyopiyohogefugapiyo=!hogefugapiyopiyohogefugapiyo;とか打ちたくないじゃん?><(長いのはどうせ補完使うのはあれだけど><;)
オレンジの本題的には、それでいうflagを2回タイプするのめんどいのをどうにか短縮できないか?>< だったのでなんか話題が違う気がする・・・・><
if ( flag == false ){ // ...}
と書く学生もいる。Null許容型を使っているなら分かるんだが。
if ( ! flag ){ // ...}
とかも理解できない、という人もいる
これ理解できない人には理解できないらしい
コンパイル通るというか正式な構文にすると読みづらすぎるけど、補完用ならばいいかも案><
コンパイルは通らないけど、intellisenseは !=; を ^=true; とか =!hoge; に展開してくれるのであれば、タイピングの節約として便利そう><hoge = !hoge; をhoge[!][=][Tab][Tab][;]って打てる補完><
hoge !=;をhoge ^= true;の糖衣構文にしたら目的果たせそうだけど、イコールの右に何もないの気持ち悪すぎるね><;
C# で論理ひっくり返したい時にhoge=!hoge;って書くの、ボケっと「複合代入演算子使えないのかな?><」って思ったけど、よく考えたらどう書くんだってなるという事に気づいた><;(XORの複合代入演算子を使えば同じような感じだけど、あんまり短縮にならないし><;)
オレンジが初めて使ったSSDであるCrucialのSATA SSDのファームウェアアップデートした時は、なんか大掛かりに専用に起動してなんかしてたけど、10年くらい経って便利になった?><(?)
DellのラップトップのSSDのファームウェアアップデート来たからアップデートしたけど、再起動が要求されなかったけど、そういうものなのかな?><;(なんもわからんので直感的にはSSDをコールドリブートしなきゃいけないような気がするけどサイレントにホットリブートした?><)
思考の /dev/null