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雪が積もる地域、やっぱ羨ましい><;雪だるまを作れる程度には雪があってほしい><;
「操縦」と「運転」の使いわけ、英単語での使いわけとは対応してないし(ということは、単に明治時代に訳語の割り当てでそうなったわけでもなさそう)、結構不思議な使いわけだし、日本語ネイティブじゃない人には使いわけが難しそう><
基準に沿って からくり(?)を動かすのが「運転」、(基準の有無とは無関係に)物体の移動や何らかの行動を行う個体や集団を操ることが「操縦」なのかも?><
でも、(言葉の元々の意味を考えると)軌道があるもの(基準通りに動かすもの)は運転と考えるとVFRで飛ぶ飛行機は操縦だけど、IFRで飛ぶ飛行機は予め設定されている(広義の)航空路を基準に管制の指示にしたがって飛ばすんだから運転ってことにもなりそう><;
全く根拠が書いてないけど、元々の言葉の意味を考えるとなるほどってなった><
運転と操縦の違い | 綾波零の『笑えばいいと思うよ』第4部 https://ameblo.jp/ayanami-lei/entry-10591540596.html
そういえば、さっき全然関係ない疑問がひとつ思い浮かんだの忘れないように書いておくけど、日本語の「運転」と「操縦」ってどっちが先に使われるようになった言葉なんだろう?><
逆に日本好きなアメリカ人が日本に来て日本のワンプレート冷凍食品を見たら品質に驚いて帰りたくなくなるんだろうけど><;
日本のワンプレート冷凍食品、ちゃんと作るように進化してしまって、わざわざチープさを求める方向の嗜好が無くなってしまった><(わざわざ自販機コーナーの食べ物を食べるのに似た楽しさと、「アメリカ人はでっかいリビングでこういうの食べながらレンタルビデオを見るんでしょ?」という憧れがかつて(だいたいバブル期)あった><)
ちなみに最近、(日本的には)1980年代風のワンプレート冷凍食品「TVディナー」(アメリカでは今でもメジャー)が食べたくなって探してる><
なので、(オレンジの方が異質であろうとは思うけど)オレンジ基準で考えると、好奇心自体の大きさはノンジャンルにその人の資質に結びそうな気がしてしまうので、ある分野のみに興味があってそれ以外には知識的にも全く興味持てないって状態がしっくり来ない><
たとえば、食事の準備が面倒なので毎食冷凍食品であっても、一方で料理の歴史やそれこそ冷凍食品に関しても色々な知識を求めるのが好奇心がある人だと思ってる><で、そういうノンジャンルの大きな好奇心を持ってる人の器質を、根っからのオタク器質みたいに言うのかもって><
オレンジはわりとノンジャンルに無限に好奇心が爆発しまくってる><;
まず前提として、好奇心というのは無条件に生えてくるものではないし生やそうとして生えてくるものとも限らない、ということを了解してもらう必要がある
それはどちらにも興味があるからそうなっているだけで、因果が逆では?
何らかのアルゴリズムを思いついてコード書いてベンチとって「やっぱ遅かった!><;」って喜ぶ(?)のと、何らかの新たな料理のレシピを思いついて予想通りの味になるか実際試してみるのって、オレンジ的には全く同じカテゴリの行動><
限定された同じものばかり食べる文化の人々、飽きないんじゃなく食に対しての好奇心が欠けてるだけな気がしてる><オレンジは同じものも好きで食べるけど、それ以上に強い好奇心があるので、「あの国のあの辺りの人はどんなものを食べてるんだろ?><」とか「あれをこう調理したらこうなりそうだけどどうなんだろうか?><」でレシピ開発とかしまくってる><
飽きたら別の飯探すか〜とか言いつつ飽きないので永遠に毎晩マルちゃん焼そば食ってる
もう2〜3年くらい毎日マルちゃん焼そば食ってるけどまだ飽きない
飽きるもんなんだ……
なんか「彼らは冷凍食品のプロではないから飽きが来る」というのは、別の人が言ってるのも見かけた。私はお弁当用の冷凍おかずしか食べてないので比較したことないけど。
ずっと「ノッシュ」って読んでたわ(そこ?)ガチでnoshを2年間食い続けた俺の夕食戦争|ジスロマックhttps://note.com/yomooog/n/nd3d08b959143
思考の /dev/null