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直接乗り入れは出来ないけど、空港アクセス性と新幹線アクセス性を同時に高められるのが阪急にとってのメリットっぽい雰囲気?><

阪急なにわ筋・新大阪連絡線|鉄道計画データベース railproject.tabiris.com/hankyu

orange さんがブースト

なにわ筋線に阪急が参加するの、全然うまみが感じられなさそうなんだけどなぁ。十三乗り換えが全然便利そうに見えない。かといって軌間違うから乗り入れもできんし。

オタサーには基本的に「姫」がつきものだけれど、「鉄道研究会」ほどのオタサーになるとむしろ「姫」がいない→納得の理由があった - Togetter togetter.com/li/2281454

これがホントかは別として、NHKの趣味系番組に出てくる女性乗り物系趣味者って、乗り物ガチ恋勢(?)が多い気がするの謎><

「戦犯」って「言葉を敗けの原因の人」って意味に使うのが違和感無くなる世代ってどの辺りからなんだろ?><
(昭和末期生まれのオレンジは世代的に(?)違和感ありまくり><)

太平洋戦争がリアルだった世代が中心だった頃(事ある毎に太平洋戦争の振り返りがメディア等で語られまくってた時代)は戦犯って言葉が本来の意味で強く意識される言葉だったけど、
ほんとのほんとに戦後じゃなくなってからの太平洋戦争がリアルでは無い時代の世代は、本来の意味もリアルじゃなくなって、それでスポーツとかで敗けの原因になった人って意味にスライドしちゃったのかも?><

[B! Togetter] ゲームに負けた原因の人を「戦犯」という文化が子供に悪影響…高橋名人の警鐘に様々な声 b.hatena.ne.jp/entry/s/togette

そもそも昭和末期から平成初頭辺りでは、敗けの原因になった人の事を戦犯って言うのほとんど聞いた事無かったというか周りで言ってる人居なかったし、元の言葉は負けた原因の人って意味では無いし、いつの間に本来と違う意味で使われるようになったのか謎><

なんでWindowsのMicrosoftアカウント時のフォルダ名は5文字なのか?><;
(せめて6文字ならめんどくさい手順を踏まなくてもorangeに出来るのに><;)

特に777なら「ボーイング式のFMS完全に理解した><」(不安な表現)なので、プログラミング済みのFMSをちゃんと使ってLNAVとVNAVを切らずにちゃんとハイテク機の飛ばし方で飛ばす自信がある><
ていうかそれが出来るようになる為にフライトシムのFMS周りがそこそこリアルな機体データで練習したり実機のマニュアル見て勉強した><(それを理解する=767のパイロットよりはボーイング式のハイテク機を理解してる事になるので><)

アメリカ人男性の半分は「自分なら旅客機を緊急着陸させることができる」と思っている、専門家の見解は? - GIGAZINE gigazine.net/news/20231224-hal

オレンジは機種が777かA320かA380で、管制官がオレンジの思いっきり片仮名発音の英語を理解して管制官もものすごくゆっくり管制英語のみを話してくれる前提であれば、一人で着陸出来る自信ある><;

京葉線の問題も、公共交通の公営化(地域経営化)が世界的な流れになってた時期になぜか日本は国鉄民営化をやって、で、今になって地元自治体の要望と公共交通側の思惑にずれが出てるわけじゃん?><
そういう問題が大昔に既に出てたからこそ、その時期に公共交通の公営化の流れになってたのに、日本は約半世紀遅れで同じような問題になってるの、なんで他国の流れを教訓にせず同じ壁につっこんでるのか?><

「日本の鉄道は世界一」って思い込んでたら、遅くて効率悪くて不便で変な部分で高コストでもそれが当たり前どころか「これでもきっと他国よりはマシなんだろう」って思っちゃって改善の要求が出なくなっちゃうじゃん?><
それをだいたい平成に入った辺りからやり続けて来た結果が、公共交通先進国だったはずが公共交通後退国になってる現状なんでは?><
日本以外では同じタイミングで特にLRTを中心とした公共交通の再評価が世界の流れになって、日本が取り残された><

日本の鉄道は世界一の水準っていう誤った認識をまず国民全体から取り除いて、「世界一って言えるのは新幹線に関する部分と定時性の高さと東京と近畿エリアの網の大きさだけでそれ以外はかなり前から海外に抜かれまくってる」って真摯になるのが大切な気がしてる><

一応JR北海道だけは「車両性能をあげて競争力を!」って頑張ってたけど、頑張りすぎた結果事故多発に繋がって無かった事になったし、(他の要因もあるけど)無かった事にした結果(もあって)経営もさらに微妙になって北海道まるごと微妙に><

orange さんがブースト

公共交通機関なんだから民間企業みたいなマインドだとよくないだろうに、お金に関しては民間よりに染まってしまっているとかありそう(100%憶測

orange さんがブースト

単純に機材導入のためのハードルが高いんだろうな。自前のキャッシュでやるにしても限度があるし、銀行から有利子で借りてくるとまあ財務関係の数字が悪くなってオーナー受けよくないとかそういう思考になっちゃったんだろうかな。

ふと思ったけど、ずっと謎である、日本の公共交通は超満員じゃないと成り立たなくて、他国の公共交通はわりと日本基準では空気輸送扱いでも成り立ってる不思議な現象、もしかして、日本も公共交通が平均速度が低すぎる(=効率悪い)のもその要因のひとつだったりするんじゃないの?><

小さいバスを使いつづけてドライバーがより多く必要になって「人手不足です!」とか、性能低くて遅い電車を使って以下同文とか、なんで日本の公共交通ってこんな謎の人海戦術みたいな事になっちゃったのか?><

日本の電車、加速悪いせいで平均速度(表定速度)も下がるし、平均速度が下がれば列車・車両あたりの輸送力が低下するし、列車あたりの輸送力が低下すれば運転士労働時間あたりの輸送力も当然低下するわけで、それで「人手不足です!」「人件費かかりすぎて大変です!」って間抜けすぎじゃん?><
そりゃ、車両性能ケチって人件費に皺寄せが行くようにしてたら人件費も大変な事になって当たり前じゃん?><
しかも必要な車両数が増えるから車両あたりの導入価格や維持費を下げてもコスト的に微妙な事になる><

[B! 千葉] JR千葉支社長「混雑の平準化」「利便性が高まる」 京葉線の快速縮小を説明 b.hatena.ne.jp/entry/s/www.itm

JR東日本に限った話じゃないけど、なんで車両性能の向上による改善をするって選択肢が全然出てこないのか謎><
京葉線車両の現行の起動加速度は2.5km/h/sだけど、E233は機器変更なしに3.0km/h/sに設定できたはずだし、路線の性質を考えて井の中の蛙な視野をやめれば将来的(長期的)に3.5km/h/sくらいの車両に統一するくらいやればいいんでは?><
なんで日本の電車ってこんなに性能低いままなのか謎><(昭和末期に省エネにこだわりすぎてそこから視野が狭くなった感><)

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