2021年1月22日
【コラム】インドネシアの住宅の特徴と今後の展望 | インドネシア総合研究所 https://www.indonesiasoken.com/news/column-featureofhousing/
"...インドネシアでは2020年時点では約78.5%の世帯が一人当たりの床面積が7.2平方メートル未満の住宅で生活をしているのが現状です。
中でも都市部と農村部でその割合には差があり、都市部は92.4%、農村部は60.7%となっています。年々この割合は減少傾向にあるものの、未だ多くの住居の一人当たりの床面積は7.2平方メートル未満となっています。"
杉浦 章介, 郊外ミドル景観の創始と変容, アメリカ研究, 1994, 1994 巻, 28 号, p. 71-90
https://www.jstage.jst.go.jp/article/americanreview1967/1994/28/1994_28_71/_article/-char/ja
少し前に見つけたこの論文に色々書いてあるけど、アメリカ人というのは「多少不便であろうが大きな快適な家に住みたかった」し実際に住んでる人々で、それを欧州の人は「そんな不便な場所に家を建てるの頭おかしいんじゃないの?」って言ってて(昨日の話参照)、
日本は、アメリカと逆方向にブッ飛んでて「めちゃくちゃ狭くてもいいからとにかく移動したくないし家の隣にコンビニがある方がいい」人々って、実際の数字にも現れてる?><;
杉浦 章介, 郊外ミドル景観の創始と変容, アメリカ研究, 1994, 1994 巻, 28 号, p. 71-90
https://www.jstage.jst.go.jp/article/americanreview1967/1994/28/1994_28_71/_article/-char/ja
2007/07/30
本当は広い日本の住宅 - NTTコム リサーチ 調査結果 https://research.nttcoms.com/database/data/000542/
"...日本(36平方メートル)と、最下位ではあるが、それでも大きな差があるわけではない。ただし、日本の借家は狭さが際だっている。23平方メートルという数値はアメリカ以外の国々の6割にも満たない(図2)。"
板わさは、蕎麦屋がワサビを使っていた時代に生まれていたものであろうと考えると、その時の蕎麦屋のワサビは本わさびが正統であろう(←ここはちょっと調べきれてない)から、板わさには本わさびが正統と言えそう><
でも、蕎麦屋がワサビを使うようになった経緯を考えると、そもそも蕎麦にワサビは邪道であり、辛味大根が正統であった歴史を考えると、「辛味大根に近い性質をもつのは、本わさびかそれとも粉わさびに使われるホースラディッシュか?><」となる><
そもそも蕎麦へのワサビ導入は、そばつゆが垂れ味噌から醤油ベースになりさらに鰹だしが入るように変化していった歴史に強く関係してるのでややこしい><;
でも、歴史的経緯の複雑さに目を向ければ単純に「蕎麦には本わさび」なんて簡単に言えないとオレンジは考えるかも><
調べはじめた発端は、「『板わさ』に使うわさびは本わさびがいいのか粉わさびがいいのか?>< オレンジ的には板わさには粉わさびの方が好き><」で、じゃあ歴史的経緯ではどちらが正統と言えるのか?><
で、蕎麦屋発の文化とされてるので、時代背景も考えると板わさで正統なのは、本わさびと言えそう><
ただ、オレンジ的には、粉わさびの方が「通だね>< わかってんね><」って思う><;
板わさって↓これ><
https://twitter.com/ngnchiikawa/status/1627028306481782786
><
(PDF) The trouble with UNIX: The user interface is horrid
January 1981
Donald Arthur Norman
https://www.researchgate.net/publication/202165676_The_trouble_with_UNIX_The_user_interface_is_horrid