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トレイラー映像も、冒頭の風景やミクロ視点ではそれなりにリアルっぽさがあるけど、最後のビル林立の場面を見ると「結局そうなっちゃうのね><」って思うしそれを不自然と思ってないっぽいので、「相変わらず不自然にビルを林立させまくらないと成り立たないゲームルールで作るんでは?><」という疑い><

初代ですでに重すぎてメモリ食い過ぎで動かないから2なんて無理だけど、それはそれとして(?)
リアルにするんだったら、オブジェクトや画質のリアリティだけじゃなく、都市発展のAIやゲームルールも改善しないと、現実的な都市の景観が作れなくて結局リアルな風景になら無いのでそこを改良して欲しい感><

『Cities: Skylines II』ついに発表、日本語対応。超人気街づくりシム、グラフィックが大進化し超リアル・壮大さで展開 - AUTOMATON automaton-media.com/articles/n

orange さんがブースト

H-IIA/Bと違うところは、生テレメトリの山と格闘するだけでなく、自己診断の結果も参照できることだそう(診断結果のエラーコードかなんかも降りてきてるのかね?)

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orange さんがブースト

情報を迅速に把握出来るように設計し、問題を組織で共有出来るように組織を組み立て、迅速に明確に意思決定をし、一貫性を持って決定を組織で共有し、対外的にも一貫性を持って認識と行動計画を説明可能にしておかなければならない><
アポロ計画時のNASAの著名なフライトディレクター、ジーン・クランツの「Tough and Competent」スピーチも、そういう組織としてのaccountabilityの重要性を説いたスピーチかも><

参考><
計画の再開 - アポロ1号 - Wikipedia ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A

意思決定環境の統一と対外的な意見の統一とその透明性ってとても重要><

イーロンマスクの工学的な感覚の欠如について何回も指摘しまくってるけど、広報を廃止した事もその証拠になるという話をずっと書きたかったけど、それを書く いいタイミングがない・・・><

H3への反応の違い、防衛的悲観主義者的な考え方(><)と、楽観主義者の考え方の違いそのまんまな典型例なのでは?><
って気がする><
この事象に限らずわりと毎度毎度だけど><

H3打ち上げ失敗 JAXA会見【速報中】“H2A ただちに影響せず” | NHK | 宇宙 www3.nhk.or.jp/news/html/20230

"...また「H3」の試験機に衛星を搭載したことについて、JAXAの布野理事は「これまでも『H2B』の試験機では宇宙輸送船の『こうのとり』を打ち上げている。ロケットの開発においては万全を期して効率的な打ち上げを実施するという意味でも試験機で衛星を打ち上げるということはこれまでも実施してきている。『H3』でも万全な開発を行ってきたが、このような結果になって申し訳なく思っている」と説明しました。..."

三つの実験/調査をひとつにまとめた論文だからすごく長い><;

Frankly, We Do Give a Damn: The Relationship Between Profanity and Honesty - Gilad Feldman, Huiwen Lian, Michal Kosinski, David Stillwell, 2017 journals.sagepub.com/doi/full/

"...Innocent suspects, for example, are more likely to use swear words than guilty suspects when denying accusations (Inbau, Reid, Buckley, & Jayne, 2011). ..."

H3の話題で読みはぐっちゃってたけど、さっきのリーナスの話題の時に出てきた論文も、関連する事が書いてあるのでは?><

H3も事故原因究明に困難が生じても「はじめてだから仕方ない」は通用しないからね><
H2 8号機という教訓(テレメトリでどうにかなる部分ではなかったけど、情報把握の重要さを強く学べる事象)があり、組織運営上の問題(意思決定システム設計と作業環境構築の問題)ではASTRO-H事故という教訓があるわけだから、全然はじめてではない><

打ち上げ延期に対して全面的に誉めてしまった人々は、「はやぶさ」の「こんなこともあろうかと」から何を学んだのか?><
「これ、今回は打ち上げ前だったから検証に手間隙かけてもいいけど、打ち上げ後だったら原因不明になるじゃね? ヤバくね?」って考えるのが正しいクリティカルシンキングなのでは?><
めでたしめでたしの話を、めでたしめでたしだけのみの話に終わらせたらダメなんだよ><

宇宙機というものは、問題が起きた時に現地に行ってどうにかするって事が基本的にできない(※1)ので、あらかじめの準備が必要で、十分なテレメトリも現地に人間が行けないからこそ入念に作ることが必要なの><
延期の時も、すぐに状況がわからずに実物にアクセスしての原因究明でやっとわかって、それに対して責めてる人が居なかった(それどころか一部称賛されてた)けど、打ち上げ後にはそれが出来ないんだよ?><
で、今回は打ち上げ後に問題が起きたね?>< どうするの?><
(※1 ハッブルとスペースシャトルの組み合わせという素晴らしい例外があったが過去のものになってしまった)

orange さんがブースト

ここがこういう風に異常検知したのでこのようにシーケンスが中断したって出せる情報を全て説明すれば、涙目で記者会見する必要も無いかも><
広報のプロセスも状況把握と組織内の認識の共有も、あともしかしたらテレメトリの設計思想も他所のロケット屋とか宇宙機関の姿勢をもっと学ぶべきかも><
ある意味機械のデザインと組織のデザイン両方に共通する問題かも><
すぐに状況を報告できないテレメトリとすぐに状況を報告できない組織><

orange さんがブースト

NASA TVの打ち上げ中継中ではある程度細かい情報も出ること多いかも><
どこそこのセンサーが燃料漏れを検知したのでscrubですよとか><

orange さんがブースト

AIツンデレ飛行機の相手してるんじゃないんだから、まともなテレメトリシステムだったら異常検知で停止したならどんな異常検知したのかは具体的に把握可能でしょ?><;
どういう作りなの?><; なんの値がどう異常だったの?><;

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