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30fpsですら厳しい所から1桁fpsに落ちたり数秒止まったりしながら動き出したあとを予想しつつ操作する事に色々なゲームで慣れた><(とてもつらい)
そこまでは行かないけど、60fpsから一時的にでも40fpsまでガクンっと落ちるとめちゃくちゃストレス感じるよ
走ってきた地域のシーナリーをメモリ上から捨てつつ前方の景色のシーナリーを読み込むために秒単位でとまるみたいな挙動があるので、dGPUがあってもメモリ足りないとどうにもならない><;自作メモリクリーナーで強制的にスワップさせると読み込みが大幅に速くなる><;マジでどうにもならなくなると一回タイトル画面まで戻って不要なマップデータ捨ててクリーンな状況から走らせるってしてる><;(思いっきり改善する><)
でも2ケタfpsでしょ?><;5秒くらいメモリ不足で止まるとかまではいってないかも?><;
メモリを32GBに増設したけど、未だに新DLCの地域はカックカクやで
紙芝居レベルの超低スペックな環境からの改善、まともな環境でゲームしてる人が想い描くものとかなり違うと思うし、たぶんゲーム作ってる方も自分達が作ったゲームが極端にハードウェアリソースが制限された環境でどんな挙動をするのか、把握しきれてない気がする><
例えばETS2/ATSもメモリ8GBだと、dGPUつけてもDLCが比較的新しい地域はたぶんメモリが足引っ張りまくってカクカクのままかも><
メモリ8GBなら昔ながらのメモリクリーナーが有用だし、自作メモリクリーナー大活躍してる><(とてもつらい)
ていうか、紙芝居ゲーマーの動作環境水準でのわりと多くのゲーム、GPUのプロセッサそのものの性能よりもVRAMとかメモリの量がネックになる><
ATS/ETS2はメモリ少ないと重いけどメモリ足りればなんとかなるっぽい挙動><(メモリ足りなくてつらい)
紙芝居ゲーマー向けのゲーム、だいたい2Dグラフィックスならなんとかなる><テラリアとかStarDewValleyとか><
Factorio、軽い><(?)
今までSteamで買ったゲームで軽かったゲームなんてUNOくらいしかないな
選んだゲームが悪かっただけsteamにも内蔵グラフィックで動くゲームは山ほどあるよ
やっぱりSteamゲーはパソコン弱者に優しくない
20年くらい同じようなこと言ってる><(というかネットに書いてる)20年経ってもまだ充電遅い><
小型で(お値段じゃなく使い勝手が)手軽なEVほどむしろレンジエクステンダー要るよね感><
小型EV、充電時間と走行距離を比べると充電遅くて「そっか・・・><」って見える><(?)
C+Podは実用性的な部分では確かにミニカーよりも勝るんだけど、出たばかりの車種だからそもそも手頃な中古車が出回ってないし、税金も普通の軽自動車と同じだから、貧乏ネコ的には「中古のツインかスマートKを40万くらいで買うわ」になってしまう
https://toyota.jp/cpod/index.html
小型EVであれば、こういう選択肢もあると思うんだけれど、あまり話題に挙がらないの寂しい。原付四輪と比べると、割と実用的だと思うんだけどなぁ……。
思考の /dev/null