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orange さんがブースト
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地震情報 2022年07月31日 19時33分頃発生 最大震度:2 震源地:茨城県南部 - 日本気象協会 tenki.jp earthquake.tenki.jp/bousai/ear

防災科学技術研究所 Hi-net 高感度地震観測網 hinet.bosai.go.jp/

"セントロイド時刻 2022-07-31 19:32:59
セントロイド緯度 36.0N
セントロイド経度 139.9E
セントロイド深さ 55.0km
Mw 3.4"
らしい・・・><

強震モニタ的にいつもの茨城南部だったっぽいけど地震情報がでない・・・><

orange さんがブースト

例えば浄水場とめちゃくちゃ高低差がある家庭とかでは減圧されてんのよ

他には天然の湧き水を利用している家庭などでは物凄く湧き出る源流の場合、沈殿槽などを利用して沈殿槽から溢れさせることで減圧してたりする

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orange さんがブースト

何となく覚えているけど「もともと家庭用水力発電は上水供給の際に減圧をしている家庭向けに想定されていた発電エネルギー利用法」だったはず

上水は基本的に昇圧されて供給されているんだけど、一部地域では供給圧力が高すぎて減圧されて供給されてんの

ただ減圧させるのは無為にエネルギーを消費しているわけで、じゃあそのエネルギーを有効活用してみては?というのが家庭用水力発電

ほぼ同じ議論を発電床が話題になった時に2chでやった記憶がある><;

「発電床」と「超高効率歩行用床(?)」みたいなもので比較したら「それはそう><;」になりそう><
でも、「発電じゃない普通の床」も、エネルギーを奪ってギシギシ鳴ったり熱に変えたり材料を変質させたりするのに使ってるので、「そういうのに全部使うよりは一部を音とかに変える代わりに電気に変えればよくね?」が発電床かも?><

orange さんがブースト

発電床とかもそうなんだけど、こう少しずつかすめ取ったエネルギー、それぞれは微々たるもので塵も積もればだろうけど、奪われる方も塵も積もればだよな、みたいな、本当に無視していいんですか?みたいな疑問が出てきてしまう。

それは発電機つけすぎたり、下流タンクが小さすぎたら当然起きそう><;

orange さんがブースト

配水場間に発電水車が付いていた場合、上流タンクから下流タンクをいっぱいにするまで掛かっていた時間が延びるので、例えば下流タンクが「流域の住人が一斉にワールドカップのCM中にトイレへ行ってもギリギリ耐えられる量」みたいな設計の時、2回目のCMのときに水が足りなくなったりしないか?みたいな心配をした。いやまあ、誤差なんだろうけどさww

なので蛇口最大に開けた時の圧力は下がりそう><(途中にもう一個蛇口がついた感じになっちゃうかも><(ただし、途中に調圧水槽があるのであれば、元々余分な圧力は大気解放で捨ててるので変わらないかも><))

orange さんがブースト

水が失われるわけじゃないから、流れる総量は同じだけど、時間が掛かるようになるよね、ということが言いたかった。そういえば、水道の約款をちゃんと読んだことがないけど、水圧はいくら以上を維持とかあるんかな。建築基準法の方だろうか。

で、
『風船A - バルブ1 - 筒に入った笛 - バルブ2 - 風船B - バルブ3 - 風船C』
って構成に拡張して、まずバルブ1と2を開けて風船Aと風船Bがバランスしたあとにバルブ1と2を閉じ、
「バルブ3を開けて風船BとCがバランスするまでの時間」は、筒に入った笛が単なる筒に変わることで変化するか?><
みたいな感じのモデルに、調圧水槽が挟まってる上水道システムってなっているんでは感><
で、風船Bの段階でもバルブ2が全解放するとかじゃなくて調整する場合=水道でいうと蛇口を最大に開けるような場合で無ければ、あんまり影響しないんでは?><

『風船A - バルブ - 筒に入った笛 - 風船B』
『風船A - バルブ - 筒 - 風船B』
というそれぞれの構成で、『風船Aだけを膨らませ』て、上記の接続をし、バルブを解放した場合、風船Aと風船Bが同じ大きさにバランスするまでに必要な『風船Aだけを膨らませ』る為につぎ込んだエネルギー量は、笛の有無で変化するか?><

もっと単純化して、膨らませたゴム風船で、とりあえずピーピー音がする笛で口を塞ぐのと、笛がやかましいので塞ぐのを諦めた時、どちらの方が早く風船がしぼむか?><
でもいいのかも?><;

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